渋谷ではたらくhiro4のアメブロ -3ページ目

おきにいり①

おきにいり


にはまってます。


おいしいです。



好きなんです。


こんなかわいいものを好きな僕も好きなんです。



エンジョイ交際

Jリーグのオールスター戦が土曜日にありました



MVPには横浜Fマリノス所属、日本代表のDFでもある”中澤選手




DFのMVP選出は初だそうな。




自陣ペナルティエリア付近からボールを奪った中澤選手。

そのまま駆け上がる駆け上がる


積極果敢にドリブルで攻め上がり、相手ペナルティエリア目前というところで、ファウルを受けFKのチャンス





さあ、先制のチャンス。蹴るのはだれだ?




茂庭選手がフェイントでまたぎ~の・・・・・・・・・・・・・中澤





で、入っちゃってるし ( ̄□ ̄;)!!


ある意味、珍プレー????




チャレンジ精神と意外性、そして楽しむ気持ちがもたらした幸運な結果がそこにはあったのかなぁと




オールスター戦はいわばお祭りみたいなもの。

普段のリーグ戦や、W杯なんかと違い、結果はさして重要視されていない。



なので選手たちも一様にリラックスし、普段の試合では見せないようなプレーをすることがままある。



チャレンジにはリスクが伴う。



DFの中澤選手が攻め上がれば、そのポジションに穴があく。他のメンバーがカバーリングをするでしょうが、相手にボールを奪われた時の対処はどうしても後手に回ってしまう。



得点のチャンスが一転、失点のピンチに



それらリスクを恐れ、重要な大会や試合では安全にボールを回そうとし、攻撃の展開が遅れる。


同時に、そのリズムがパターン化され、相手から読まれやすい。




組織化された現代サッカー、ましてや日本選手は体格的に世界の国々には劣っている。


単調な攻撃を連ねても、ゴールという結果にはなかなか結びつかないのは明白。






相手の裏をかく、意外なプレーが打開の糸口ではないでしょうか。


そして、その意外なプレーはともすれば大きな失敗につながるかもしれません。




だけど、それを恐れて挑戦しなくてはいつまでたっても現状は変えられない。いや、むしろ自分たちのリズムを作れないことによって、焦りが募り、ミスを誘発し、自滅するかもしれない。





ミスを恐れるのが悪いとは思いません。


その気持ちというのは、これまで積み重ねてきたものを守ろうとする想いであり、その成果を得るのに並々ならぬ苦労をしたからこそ、失いたくないと思うのも必然。



また、緊張するのも仕方ない。緊張は自分のすべきことを理解しているからこそするもの。




すなわちそれは責任感の表れ。




ただ、だからといって無難になっていては、それ以上の成長は望めないのも事実。





リスクを極力消化するために努力を重ね、ありったけの気持ちをぶつけて、前を向いて挑戦する勇気。



紙一重。難しい。



でも、それができた時にはきっとよい結果が待っているはず。



ただ、オールスターでは重圧といった点ではそれほど重くないかもしれない。


逼迫する状況の中、自分の信念を貫き、勇気をもってチャレンジできる本当の強さこそが重要




一方で、何よりも大事なのはまず”楽しむ”ということではないかと。


嫌々やっていたり、やらされていると思えば、チャレンジしようという気にもならない。




自ら楽しんでやれば、いろんな発想が生まれ、のびのびとチャレンジでき、自身のもつ力を存分に発揮できるはず。



W杯の時と、オールスターの時、選手たちの表情を見ると、W杯時は悲壮感すら漂っていたような。





自分たちが幼い頃から思い描いた夢の舞台なのに、全然楽しそうじゃなかった気がする(*_*)




いろんなプレッシャーがそこにはあったからでしょう。



楽しんでやってこそ、結果は出る。


そして、結果が出れば一層楽しめる。




プレッシャーを楽しむことの出来る強い心を磨いていきたいもんです。












つれづれなるままに、ユベントス、自由が丘、家探し

あぁ、、、、、

あぁぁ、、、、、、、。


溜息。



ユベントスがセリエB降格



イタリアサッカー界を揺るがした一連の不正疑惑。


その裁決がでてしまいました。



ええ、いいああ。君からもらいなき。泣き笑い。笑笑。魚民。白木屋。


のまのまいぇい(´∀`)



・・・・・・・・。


2季連続の優勝も剥奪


敬愛するデルピエロは来季どうなるのだろう??






「天網(てんもう)恢恢(かいかい)(そ)にして漏らさず



天の張る網は、広くて一見目が粗いようであるが、悪人を網の目から漏らすことはない。悪事を行えば必ず捕らえられ、天罰をこうむるということ。






W杯で優勝を争ったイタリア、フランスの両国にユベントスの選手は多くいます。



不正などせずとも実力があることは明白。





それだけに、今回の不祥事・・・残念でなりません汗



欧州クラブNo.1を決定するチャンピオンズリーグはじめ、主要なタイトル戦への出場機会も失い、きっと主力選手が大量に他チームへ移籍するでしょう。




試練です。



けど、試練とはなんのためにあるか?



「さらに成長するためにあるんだろうが!!」



(バガボンドに出てくる植田洋平という武士が言ってました。  と誰かがブログで言ってました。はい、パクリました。)




どん底から這い上がり、よりたくましく、強いユーべへと変貌を遂げて欲しいです。



☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*



さて、そんな失意の中、昨日は自由が丘に行ってきました



オシャレな街で有名な、自由が丘です。




そんな自由が丘が似合うことで有名な僕です 




周知の事実ではありますが、改めて、


 『自由が丘=オシャレな街=僕にぴったり』


という数式をここで復習した上で、以下をご覧いただければ幸いに存じます。





自由が丘に行った理由は



家探し。




の付き添い。




知人が引っ越したいそうで、一緒に探すの付き合ってと。僕の美人秘書を通じて打診があったとか、なかったとか。




ああ、僕の美人秘書ですか?

D902i子という、とてもオシャレで色白な、可愛い子です。


さすがオシャレな街・自由が丘。





けど、やっぱり家賃が半端ない




にも拘らず、いつかは住みたいと思ってしまったので、必然的にもっと仕事頑張らねばと、また新たな目標ができたのでした





今日はこれからデートです。



美人秘書の902i子と二人でラブラブ



99円SHOPに




光合成

最近、日の光を浴びていない






朝は7時くらいから、最近は極力早く仕事を切り上げるようにしてるけど、それでも夜は平均10時くらいまで、ず~とパソコンとにらめっこ゛(`ヘ´#)








昼休みも一歩も外に出ない。 みんなはランチ行くけど、、、僕は大抵コンビニおにぎり。




3つ。




昆布、高菜、シーチキン ⇒ 梅、鮭、たらこ の先発ローテーションをいまだ守りとおしてます








を5分で食べて、55分の昼寝


が最近の習慣となってしまっているのです。。。。。









やるべきことがいっぱいあるからって理由と、節約って理由と、、、、、、、ってか眠い。







のほほんとランチするのは楽しいんだけど、お腹いっぱいになると頭空っぽ、目がうつろ。


よだれダラダラ。鼻水ずるずる・・・・・






パソコン使って、数値ばっかり見てることが多いから、余計に眠くなる。




けど、昼10分でも寝ると、全然大丈夫。








夜は夜でなんか逆に目がさえるのです。野生の血が騒ぐのです。



ムラムラと・・・・じゃない。ギラギラと。獲物を狙う狼のような鋭い感覚が研ぎ澄まされるのです





でも、心はとっても優しいヒツジのような青年。



純真で、穢れを知らない乙女。



オーロラのような神秘的な魅力。






が、あったらいいなと思うちょっと痛い子






とにもかくにも最近、太陽を見ることがどっきり・・・くっきり・・・ぽっきり・・・ぽっくり・・・めっきり減ってしまって、こりゃ~ダメだと思ってます




自然の恵みは素晴らしい。




太陽の存在が無ければ作物は育たない。




すると小麦もできない。




ってことは日清やきそばUFOも作れない。




となると、僕の食べるものがない。





するって~と、僕は飢え死。








あかん、あかんでぇ。こりゃ~、一大事や




光合成して、自ら栄養作りださねば




・・・・・・・・。



ま、月が太陽の光を反射して光ってるごとく、実は太陽は僕の光を浴びて、輝いているんですけどね・・・・・・。










もはや、病気です。ごめんなさい




49位

最新のFIFAランクでの日本の順位です





大幅ダウン






ワールドカップで一勝もできなかったという結果が如実に表れてしまいました・・・・・・。



ベスト10は以下の通り (カッコ内は前回順位)


1.ブラジル(1)


2.イタリア(13)

3.アルゼンチン(9)


4.フランス(8)


5.イングランド(10)


6.オランダ(3)


7.スペイン(5)


8.ポルトガル(7)


9.ドイツ(19)


10.チェコ(2)


こうしてみると、南米が2、欧州が8。



さらに、ブラジル代表23人中、20人が欧州のクラブに所属というデータから、欧州のレベルの高さが証明された形です。





一方で、


アジア勢はこぞってランクを下げ、最高位はイランの47位

(※除くオーストラリア33位  ←次回大会にはアジア枠)




という現実を見ると、



数値上は・・・日本サッカー界、アジアサッカー界は後退



世界との差を感じずにはいられません。







けど、壁は高ければ高いほど、上りきったときに見える景色は素晴らしいはず。。




数値はあくまで数値、それ以上でも以下でもない。








ランクが上位だからといって試合に得点のアドバンテージがあるわけでもない。





ましてや僕がキムタクになれるわけでもない。



僕の家には米しかない。



今日の昼飯、おにぎりだけ。



今夜の夕飯、カップ麺。



夢も希望もありゃしない、世知辛い世の中になったもんだ・・・( ̄Д ̄;;





・・・・・・・・・・・・・・・・。





じゃなくて、実力と結果が伴わなければランクも上がらないのは事実。




だけど、表面的なことばかりにこだわるようでは、その時点で先入観が働き、思うような力を発揮できず、必然的に結果も出ない。






と、偉そうなことを言う自分こそ、表面ばかりを気にして生きてきた、、、今もなお







”印象”というのは大事。



けど、うわべだけの輝きは、いつか崩れ去るもの。




うちからにじみ出る魅力こそ重要じゃないかと





中身をもっと磨こう。表面的なものに惑わされず、変に意識せず、臆することなくチャレンジしていこう





と改めて決意。




ところで、


次期監督に内定しているオシム氏は海外組偏重の仕組みからの脱却を図るそうです。


国内海外問わず、自分の所属するチームで”レギュラー”として、あるある探検隊であること。





じゃない。





結果を出していること。 が重要だそうな。






当然といえば当然のことだけど、これによって各自より危機感が生まれ、更なる競争意識が芽生えるんじゃないでしょうか。








日本代表の一時代を築いた中田が常々言っていた「戦う意識」というものを再認識し、悔しさをバネに高い壁を乗り越えるように頑張ってもらいたいです。






ってゆ~か、お前が頑張れよ。 ってゆ~ツッコミを自分で自分にセルフサービスプレゼント





















成り上がり

新規事業立上プロジェクトビックリマーク


 なるものが、当社にはあります。




新入社員であろうが、ダレであろうが、新規事業を提案し、社内の審議を経て可決されれば、一事業主、すなわち社長(もしくはプロジェクトリーダー)になれるという取り組みです。





要するに社内ベンチャーとして起業し、一石一城の主となれるわけです


今日はそんな取り組みに関する社内説明会に参加してみました





おのおの、心の内に野望を秘めた面々があつまり、活発な議論(質疑応答)が交わされました。。。









そんな中、僕はまだ具体的な事業案もない状況で、、、ってゆ~かまだ通常業務、会社、業界、社会常識などすらも薄弱ながら、話だけでも聞こうといったレベルでした






けど、よい刺激になりました








自分のレベルの低さを改めて知ることができたし、やる気に満ちた周囲の考え方、モノの見方を感じることで、




『自分も!!』






という闘志がメラメラメラメラと湧いてきました。









正直、人に教わるのはあまり好きじゃない!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


ごめんなさい。”正直”じゃなかった。。。  嫌い


と言ってしまうと謙虚さに欠けるような気がしますが、う~んなんというか、悔しいって思いを常に感じる。





わからないのが悔しい。そんなことも知らなかったのが悔しい。


自分の小ささに腹が立つ  といった意味で、教わるのが嫌い。






??なんか違うか??   






それは教わるのが嫌いではなくて、無知で馬鹿な自分が嫌いなんだ


そっか、自分が嫌いなんだ・・・・嫌われ者なんだ・・・・・死んだほうがいいんだ・・・・・。






おっと危ない、持病のネガティブシンキングが






本筋に戻って、要は自分の能力の無さに苛立ちや悔しさを感じるんです。

だから、いろんな知識を得よう。いろんな人に話を聞こう。と思います。






本や資料などの文字によって知識を得ることも大事だけど、生きた情報、生の声、いろんな感性、考え方に触れることで自分の成長につながります。。。




だから人に教わるのが好き・・・ってあれ? さっきと言ってることが変わってきた????





ん~、・・・・・・・・思春期







コーヒー ほっと一息、ブレイクタイム






性格的に完璧主義な面が大いにあり、誰かに指図されたりするよりも、自分が主体となって物事を成し遂げ、全体を把握したいと言う思いは強くあります。



一方で、だからと言って人に教えを請うことを否定しているわけではなく、むしろ他者とのコミュニケーションから得られる情報ほど有益なものはないと思います。







そしてまた、何かをする上で、とりわけ仕事では、自分ひとりの力では到底成し遂げられないこと、分からないこともたくさんあります。





そういった点で、いろんな人から知識や経験を吸収し、自身の糧、ひいては周囲への還元を目指していきたいと。。。。。







それに、世界は広い。



どれだけ多くの経験をつんでも、どれだけ多くのことを学んでも、一生のうちで得られる知識や経験はそれほど多くは無いかもしれない。




ましてや完璧なんてありえない。 (さらに上を目指さなきゃ)







死ぬまでずっと、何かしら、ダレかしら、教わり、学び続けるでしょう。





一つでも多くのことを理解し、成長できるように努めていきたいと思います。



ただ、教わったことをそのまま鵜呑みにしているだけでは意味はないのかな、と。







自分なりにその本質をよく考え、疑問を持つことが大切だと。




言われるがままなんてのは・・・ダメ、絶対!


というどこかのポスターで見たようなコピーなんぞを引用しつつ、断固として拒否します。






という思いを抱きつつ、今日もさびしく日清やきそばUFOをすするのです。






・・・・・・・・・・・・・・。




お湯を捨てるときの、流し台の『ボンっ』って音






さびしいよね。一人暮らしって。








もりきん

今日はもうだめだ。




(。>0<。)







体中が痛いのです。




マッスルが痛いのです





あんなマッスルや、こんなマッスル、時にはキャッスルや、下手したらラスカルとオスカルまで・・・痛いんです





最近、運動不足気味。 やばいと思って土曜日に筋トレをしてみました。






腹筋 × 1000回  (←ちょっと割れてます。ほんと、マジで。脱いだらすごいんです)


背筋 × 500回


腕立 × 200回


スクワット × 200回




以前ならこれくらい結構かる~く、それこそもう、アンタッチャブル山崎のノリぐらいの軽さで、こなしてたんです。





まあ、やってるときは別に余裕でした。





しかし、


僕もオヤジーズの仲間入りなのでしょうか?






今日になってマッスル痛ですよ







概ね1.5日後。 





やばい。筋肉痛の時差は老化の始まり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。





かつてはばっちり1日後、いや絶頂期にはその日中、、、なんなら2、3日前には来てたくらいの勢いなのに( ̄□ ̄;)!!






もうなんか、平地を歩くのすらつらくって。太ももが完全にポンコツです。



あがらんのですよ、足が。





伊賀の忍かと思わせるような見事なすり足 










こりゃーやばいと思って筋肉の元となるたんぱく質をとろう。そう決意した僕は焼肉を今夜の夕飯にエントリーさせるナイスな決断






早々に仕事を終わらせ、周囲の「え?もう帰るの?」というキョトン顔を横目にみながら、定時ぴったりの号砲と共に焼肉屋へ let's you can




ユーキャンなら資格が取れる。。。。。。。。。






もとい、let's go・・・








さあ、くうぞ。オラ、肉くうぞ。











とあふれんばかりのよだれを滴らせ、店の前まで来た僕に衝撃の事実が襲い掛かるのです。





チャチャチャ、チャチャチャ、ちゃ~ら~ん



脳裏によぎる火サスのテーマ。 









・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。






300円しか持ってない










帰ろう。






という決断をするのに要した時間は刹那のごとし。










かくして今日も僕の空腹を満たすのはランク圏外から一気にトップチャートに躍り出た「日清やきそばUFO」なのでした。




































あっずーり

ついにW杯の優勝国が決しましたね王冠2キラキラ





伝統の堅守に、闘争心あふれる攻撃を兼ね備えたキラキライタリアキラキラ





特にイタリアびいきというわけではないんですが、セリエAが不正疑惑で揺れる中、今自分たちが果たすべきことに集中し、見事結果を出した彼らの凄さにはただただ驚かされますヽ(*'0'*)ツ






フランスとイタリア。


両者相譲らぬ戦いはPK戦までもつれ込みましたが、94年アメリカ大会決勝でのバッジオのPK失敗に代表されるように、イタリアはPK戦での勝率が高くないんです。








そんなジンクスを覆すような劇的な勝利チョキ


大観衆の前で、優勝の掛かった大事なPK。




ここまでくると技術うんぬんよりも、きっとメンタル面が大きく関わってくるに違いありません。






そんな状況の中で、勝利をもぎとる。





感動しました・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。






一方で、フランスの至宝・ジダン。 現役最後の戦いとなる今回の試合で敗れたばかりか、不本意な形での退場は後味の悪さを残しましたが、あのジダンをして、感情的な行動をしてしまうW杯。



通常ではない精神状態だったのかもしれません。





そんなジダンだけでなく、今大会を最後に現役あるいは代表を退く選手は多々います。



フィーゴ、ロベルトカルロス、カーン、そして中田。




彼らがサッカー界にもたらした功績は計り知れません。






一つの伝統を築き上げた彼ら。 その伝統を引き継ぐ次代のスターも着実に育っているはずです。





そして、今大会の優勝国イタリアに象徴されるように、伝統はただ守ればいいというものではないと思います。








古きにとらわれれば成長が鈍化する。





既存の仕組みを研磨し、新たな伝統へと昇華させることが重要だと思います。







とはいえ、それは古き伝統を理解した上でなければただの独りよがり汗





応用は基本の上に成り立つビックリマーク







肝に銘じて、新しい伝統を築いていきたいと思います。



































ゲド戦記

今日は諸事情により、スタジオジブリ最新作「ゲド戦記」をいち早く・・・・”聞く”ことができました耳




聞く??



ええ、聞く。



listen??



あ~はん?



イエス、高須クリニックビックリマーク




どうゆ~ことかといいますと、先行試写会でちょっとしたお仕事がありまして。



会社とは関係ないんですが、ちょっとした知り合いの手伝いと言うか・・・




で、やっぱ仕事なんで、イスに座ってのんびりと見るわけにゃーいかないじゃないですか。


特に僕みたいな、電車では必ずと行っていいほどお年寄りに席を譲るような気のいい気さくな青年にとっては







( ̄ー☆





というよりも僕の仕事は舞台袖で音響のスイッチングだったんですね。






スクリーンの真横から映画を直視するなんて魔法を僕はまだ覚えていない。





LV23なんで。  LV41で覚えられると僕は踏んでますがね・・・・・。





最初に覚えたのはホイミだったかな?



そうあれは忘れもしない、たぶん2歳か3歳・・・いや5歳かな?



そもそもホイミだったかな?







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。







そんなこんなで、映像は一切見えないけど音響だけはガン聞こえ耳







もう、生殺しですよ。 音が聞こえるどころか発信してるのは僕。










いやだ、ちゃんと見たい。ちゅーとハンパに知りたくないとダダをこねる可愛らしい一面も見せつつ、責任感のある僕は仕事を全うしたのです。









けど、音楽だけでもいい。やっぱジブリいい。



な~んとなく、心温まる感じ。






子供の頃を思い出すような、懐かしい感じです。








今回の作品は宮崎駿監督の長男・吾朗さんが初監督だそうです。






これまでのジブリ作品の良さを踏襲しつつ、新たな境地を切り開くターニングポイントとなるか。







見てないけど、いいですよ。この作品。




29日公開です。







今度はちゃんと映画館で見よう。










ワールドカップ feat. 精神力  その②


本日3回目の更新。




イタリアのことも書いとこうと。






開催国ドイツを退け、決勝まで進んだイタリア。





さぞやイタリア国内でも盛り上がっているのだろうな。 と思いきや、事態は暗雲たちこめていたり・・・。





世界最高峰のリーグ イタリア・セリエAにおける不正疑惑。




2季連続で優勝したユベントス。


16回の優勝経験を誇る名門・ACミラン。


強豪ひしめくセリエAで数回の優勝経験を持つ、ラツィオ、フィオレンティーナも疑惑⇒厳罰の対象となっている。







これら4チームは下部リーグへの降格など重い処分が見込まれており、イタリア代表の中でも多くの選手がこのクラブに所属しています。






まだ、処分は確定していませんが、ドイツ戦の直前には検察当局が、4チームに対し、非常に重い求刑をしました。







そして、選手もその事実を把握していたようです。







・・・・・・・・・・・・・。




にもかかわらず、目の前の試合にのみ集中し、決勝への切符を手に入れたアズーリの精神力もまた、フランスと同様に並外れたものでしょう。







いろんな背景がありますが、互いに強い心と素晴らしいプレーを持つチーム同士、世界の頂点を決する最高の試合が見たいものです。