東京から各国政府と大企業が逃げ出している!?大使館が続々と西日本へ移転!モーターショーも名古屋に
福島原発事故後、大企業や各国政府の大使館が続々と西日本に移転しています。
現時点で判明している福島原発事故後に大使館を移転させた国は、
ネパール、クロアチア、
コソボ、スイス、
ドイツ、フィンランド、
オーストリア、バーレーン、
アンゴラ、ガーナ、
ケニア、ナイジェリア、
ナミビア、ブルキナファソ、
ベナン、ボツワナ、
マラウイ、モーリタニア、
モザンビーク、リビア、
リベリア、レソト、
エクアドル、グアテマラ、
ドミニカ共和国、パナマ
などがあり、こんなにも多くの大使館が数年足らずで一斉に動いたのは初の事態です。
また、東京から離れているのは大企業も同じで、今までは東京に多くのメーカーが集結していたモーターショーも、名古屋の方へ移動。
アメリカの自動車企業上位3社は1社も東京のモーターショーには出展しませんでしたが、名古屋のモーターショーでは全部が出展しました。
国内メーカーも日立が本社機能の一部と日本の従業員を海外移転させることを決定しており、大企業や各国政府レベルでは東日本離れが着実に進んでいるのです。
文科省の公開している放射能汚染地図を見てみると、西は静岡県や長野県付近、北は青森県付近までかなり濃い放射能が広がっているのが分かります。
各国政府や大企業が離れていっている場所もこのエリアと一致しているため、一連の東日本離れは福島原発事故による放射能汚染が原因だと言えるでしょう。
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『真実を探すブログ』
引用。
(2013/12/23)
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外国が情報に敏感になっているのに、自国民が知らない。
まるで北朝鮮みたいだな。
今年は年老いた芸能人がバタバタと亡くなりましたが納得ですね。
