昼休みに
ライブ配信された最終選考会を見てました。
もちろん、午後も仕事だから
結果までは見られなかったんですけどね。
ふだん、テレビやイベントなどでお見かけするジャーナリストさんたちが
どのクルマに何点いれたのか
あいうえお順で発表されるんですよ。
持ち点25点のうち
必ず、どれかに10点をいれなければならないんです。
ってことは
イコール、それが
そのジャーナリストさんのイチオシなワケで
そこんとこ、気になるでしょ??
なので
結果はもとより
経過も楽しみなんです
あ、そだそだ
肝心の
今年のYEAR CAR は
マツダロードスター

パチパチパチパチ

HONDAのS660と接戦になったらいしいてす。
惜しかったなぁ!
最終結果は
| 1位 | ロードスター | (マツダ株式会社) | 442点 |
| 2位 | S660 | (本田技研工業株式会社) | 401点 |
| 3位 | 2シリーズ アクティブ ツアラー/グラン ツアラー | (ビー・エム・ダブリュー株式会社) | 177点 |
| 4位 | XE | (ジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社) | 149点 |
| 5位 | モデルS P85D | (テスラモーターズジャパン) | 110点 |
| 6位 | アルト/アルト ターボRS/アルト ラパン | (スズキ株式会社) | 75点 |
| 7位 | シエンタ | (トヨタ自動車株式会社) | 70点 |
| 8位 | 500X | (FCAジャパン株式会社) | 51点 |
| 9位 | レガシィ アウトバック/レガシィ B4 | (富士重工業株式会社) | 20点 |
| 10位 | エクストレイル ハイブリッド | (日産自動車株式会社) 5点 |
ちなみに
イノベーション部門賞は
テスラ
モデルS P85D
スモールモビリティ部門賞は
スズキアルト アルトターボRS アルトラパン。
実行委員会特別賞は
ヤナセ百周年
トヨタMIRAI
インポートカー・オブ・ザ・イヤーには
BMW 2シリーズ アクティブツアラー グランツアラー
エモーショナル部門賞は
該当なしとのこと。
S660で良かったんじゃないかな??
最初に書いた
ジャーナリストさんたちの配点は
コチラ で見られます。
たとえば
岡崎五朗さんは、スズキアルト。
河口まなぶさんは、S660.
島下泰久さんは、スズキアルト。
ピストンさんは、テスラ。
松田秀士さんは、ロードスター。
藤ともちゃんは、 S660。
まるもちゃんも、S660。
う~ん
ワタシが好きな人たちの中では
S660が人気だったみたい。
アルト・・・興味なかったけど
気になりますね!
とにもかくにも
マツダファンの皆様
おめでとうございます