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スーパーフォーミュラの予選


テレビのほうは


おぐらさんも解説に加わってくださって


楽しかったデスニコニコ






ホンダさんは


前戦までに


せっかく、良い流れができてきていたのに


今週末


なにかまた、不調ですよねぇ。


どうしたんでしょう汗






そんなホンダ陣営


ほとんどがエンジン交換をしているようですよね。


菅生の決勝の途中で見つかった不具合だとか。


実際には、部品交換のようですが


山本選手だけでなく


武藤選手も、中山選手も、塚越選手も


同じ状況。







でも


ペナを受けたのは山本選手だけ。


なんでだぁ!?


と、思っていたら


フォローさせていただいてる方が


わかりやすく書いてくださってたんで納得しました。







↓ 文字色変えてみたんですけど


ようは


ポイントがなかった山本選手以外は


ペナルティの対象にならないんだとか。


それも、せつない。。。。






最後ですもん


接戦になってほしいな~ビックリマーク





第 3 章  競技に関する基準規則


第 11 条 参加車両

1.2014年JAF国内競技車両規則第1編第13章スーパーフォーミュラ(S F)車両規定に適合した車両とする。 車両の銘柄とはシャシーとエンジンの組み合わせをいう。シャシー製造者とエ ンジン製造者が異なる場合、その車両は合成車両とみなされ、必ずシャシー製造 者の名称をエンジン製造者の名称の前に表示しなければならない。


2.JAFが特に認めた車両。


3.予備車両またはスペアカー等の使用は認められない。


4.車体(シャシー)とは、サバイバルセル(モノコック)と定義し、シャシー製 造者により貼付された「車体番号プレート」と車体に埋め込まれた「トランスポ ンダ番号」により特定、識別されるものとする。


5.参加車両のエンジンは、次の通り使用制限される。

1)各車両に搭載されるエンジンは、固有の識別番号が付され、封印を施して管 理される。

2)各競技参加者は、同一のエンジンを連続して4大会使用しなければならない。

3)エンジンの識別番号は、各大会の公式予選前日の17時までにエンジン管理 者によりオーガナイザーに届け出されるものとする。

4)大会期間中に届け出されたエンジンを交換する場合、競技参加者は、速やか にオーガナイザーに届け出ることとし、その場合には以下の措置が適用される。

①公式車両検査開始前までのエンジン交換: 決勝レースのグリッド位置を公式予選結果から10グリッド降格される。

②公式車両検査終了後、決勝レース当日のフリー走行終了後(当該フリー走行 が実施されない場合は公式予選終了後)1時間までの間のエンジン交換: 決勝レースのグリッド位置を公式予選結果から10グリッド降格される。

③決勝レース当日のフリー走行終了後(当該フリー走行が実施されない場合は 公式予選終了後)1時間経過後、スタート手順開始までのエンジン交換: 決勝レースのグリッドは最後尾とし、且つ当該車両の当初のグリッドは空け たままとする。

④決勝レーススタート後、次大会の公式車両検査開始までのエンジン交換: 次大会の決勝レースのグリッド位置を公式予選結果から10グリッド降格さ れるものとし、併せて当該大会において1回のエンジン交換を行ったものと 見なされる。
ただし、当該大会の決勝レースにおいて、エンジン破損により本規則第 40 条 2.1)に定めるドライバーに対する得点を得ることができず、且つ次大会 においてエンジン交換を行う車両は、この限りではない。

⑤大会期間中、上記①~③のケースによる2回以上のエンジン交換: 決勝レースは、ピットスタートとする。

⑥1大会2レース制の場合、上記①~③の運用は以下の通りとする。

・公式車両検査終了後、第1レースのスタート手順開始までのエンジン交換: 第1レースのグリッド位置を公式予選結果から10グリッド降格される。

・第1レーススタート後、第2レーススタート手順開始までのエンジン交換: 第2レースのグリッド位置を公式予選結果から10グリッド降格される