えっと


まだ、5月だっていうのに


すでに、毎年恒例


「いまさら」シリーズでございますあせる






まだ、寒かった3月のGT富士テストから


パドックなどで撮らせていただいた写真をラブラブ






体験走行をしたかったので


早朝に富士へ着くと


ちょうど、ドライバーさんたちも出勤タイムだったようです。


入り待ちしているファンの方たちは


慣れたように声をかけてサインをもらったりしてました。


マネしたいなぁ~


そう思って、カメラとサインペンを用意してみたものの・・・


急いでいるのは承知の上で声をかけるワケですから


それなりの度胸とタイミングが必要で


どんくさいワタシには、とてもとても、サインはムリ(笑)






でもでも


この日、うちの夫のお目当てさんには


写真を撮らせていただきました。


それが


リウッツィ選手




一瞬なのに


ばっちりポーズを決めちゃうあたり


さすが、F1パイロットキラキラ







岡山・富士の結果を知っている今となっては


岡山テストでも富士テストでも


この方たちに会えたのは


ほんとにラッキーでした音譜


4号車から


↓ まだ声の出なかった片岡選手







↓ 逆光でもカッコイイっすね~キラキラ


谷口選手









岡山に続き


2014アップデートの(?)大嶋くんに会いたかったんですけど


遠くに見えただけ。。。汗


野尻くんもトランポのあたりに立ってたんですが


お話し中だったんで遠慮しちゃいました。






この富士テストで


初お目見えとなった7号車は


なにからなにまでカッコ良くてビックリしました。





テストカラーリングのマシン






バッチリBMWが入ったボード






どこから見ても素晴らしいトランポ






さすがです。






もちろん


テストですから


パドックには、タイヤがいっぱい。





↑ マクラーレンを支えるタイヤくんたち。


タイヤ好きとしては


たまりませ~~んラブラブ







富士テストの特徴は


「ピットウォーク」ではなく


「ピットレーン解放」ってとこ。


すなわち、ファンサービスは度外視。


RQさんはもちろん


基本、ドライバーさんが出てきてくださる可能性は低いです。


なので、お客様は、お子様連れも少なめ。


ただただ


大きなカメラを抱えたお兄さんたちが


クルマをガン観しては写真を撮ってます。


ワタシは、この雰囲気が好きだったりします。


作業中のピットを眺めてるのって


メカさんにしたらメイワクでしょうが


こちらは、楽しいんですよね~ドキドキ









ときどき珍しいものも並んでます。


↓ 30周年って書いてありますね。








中には、出てきてくれるドライバーさんも。


この方にも会いたかったんでラッキーでした。


39号車、オリバー・ジャービス選手






外国人ドライバーさんのお名前が


いまだに、覚え切れてませんが


こうやって写真を撮らせていただくと


記憶に残りますひらめき電球


オートポリスまでには


ちゃんと


エントリーリストを憶え切れるかなぁ。。。






つづく わんわん