予選結果です 注意





注意





注意





注意




ハミルトン

ベッテル

ロズベルグ

アロンソ

リカルド

ライコネン

ヒュルケンベルグ

マグネッセン

ベルニュ

バトン






「ライコネンは調子がよくなっていると思います。」


森脇さんからライコネンファンへのご報告。


うん


彼が不調じゃ、F1は面白くない。






しつこく降り続く雨


またもや、タイヤ選択は分かれているQ3.


どうやら


今年のピレリタイヤは


去年より、この2種類の差が少ないみたいで


まだまだ見極めが出来ないみたい。






解説陣営がフルウェットと判断して「いる中


ピットインしたバトンはインターからインターへ!?


「うそ~~っ!」


川井ちゃん。


いくらタイヤと会話が出来るというバトンでも


タイムが伸びない!


マグヌッセンにはインター履かせているようで


これは戦略失敗。





ベッテルはウェットからウェット。


ライコネンもウェット。





ハミルトンは謎のコースイン待ちをしたものの


トップタイムを持続。


追うベッテルは


早々とチェッカー。


最後の最後に


ロズベルグがアロンソを交わしたものの


そのまま、セッション終了を待たずに


ハミのPP決定!!






結局


開幕に引き続き


どこもメルセデスの好調を止められない様相になってきています。