Q1の結果です  注意






注意







注意







注意








スーティル

ライコネン

ロズベルグ

アロンソ

グロージャン

バトン

ディレスタ

ハミルトン

ウェバー

ペレス

グティエレス

マッサ

リカルド

マルドナード

ベッテル

ヒュルケンベルグ



ノックアウト≫

ヴェルニュ

ボッタス

ビアンキ

ピック

チルトン

ヴァン・デル・ガルデ






さて


予選でございます。





オーストラリアが独特なコースと天気だったことを考えると


このセパンが


今年を占うレースになるかもしれません。


現地からのTwitterで「雨が・・・」とありましたが


どうやら、スコールにはならず


ドライでQ1スタートです。





あら


誰も出ないですね~


ベッテルくんのトップタイムは


P3の最終周回(5周目かな?)で出たことを考えると


意外に


タイヤはもつはずなのに。。。






P3では


レコードライン以外


ザラザラで、とても走れなかったコースも


清掃が入ったそうですが


・・・そのあたり、テキトーだそうで。


どうなることやら。





あらら


ミディアムで出てくるマシンがいます。


タレの少ないハードを温存する作戦では?


と、川井ちゃん。


そっか


タイヤがもつってことがわかったチームは


このセッションでは一発で決めて


そのタイヤをQ2でも使うってことね~!





ヴェッテルはギリギリで出てきました。


ミディです。


2周くらいでトップに入れば・・・ですが。


あ~


14番手だけど


アタックをやめてます。


そっか


残れればいいんだもんね。


この戦略


最後の最後に、笑えるか否かっ!





それにしても


やっぱり、スーティルは好調~!