あ~~~~~っ
fbアップしたもんで
すっかり書いた気になってました![]()
タイヤテストより
こちらを先にアップしなくちゃじゃんね~~っ![]()
スーパー耐久、第二戦もてぎ
大樹くんがドライブするマシン、ペトロナスTWS GS350は
ピットスタートから
な~~んと
表彰台をゲットいたしました~~~![]()
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めでたいぞぉぉ![]()
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それにしても
暑い暑いもてぎでした~
決勝のグリッドに降りるチケットを持っていないワタシは
遠目からでもマシンを見ようとスタンドに上がったんですが・・・
・・・
GS350がいない・・・![]()
6クラスが混在するグリッド
ワタシの見ている位置が間違っているのかと
ピエールさんのグリッド紹介を待ってみましたが
「原因はコチラに伝わってきていませんが
どうやらピットスタートになりそうです!」
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すぐに、グリッドに行った大樹くんファンちゃまから電話が入り
「ピットスタートだって~! でも、大丈夫だって大樹は言ってる!」
信じましょう![]()
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このあと
決勝前に一度変えたドライバーオーダーは
ふたたび、ピットスタートをふまえて
こばぴょんさん→大樹くん→晋也くん
に変更されていました。
「予選で出たようなトラブルさえなければ大丈夫!」
ピットウォークで、そう話してくれていた晋也くん
最終スティントを任された彼に
マシンが応えてくれることを祈りました!
タイヤがきつい第一スティントだったはずですが
ST4、ST5クラスのマシンをドンドンとパスするこばぴょんさん![]()
8台参加のST3クラスで
なかなか7番手のマシンのリアが見えませんでしたが
2番手争いがだんご状態になっているとのこと。
どうにかなるかも![]()
と、このスティントで見せてくれたのは
な~~んと、くるりん![]()
予選で規定をクリアできず
40台中最後尾からスタートとなってしまったマシンを
クラス3位まで押し上げてピットへ帰ってきたんです!
「トップで戻ってきました~!」
とアナウンスが入ったんで
見た目上のトップだったのかもデス。
ピットへ戻る前の数周
ピエールさんが、何度も
「吉田広樹選手っ!」
と、くるりんの名前を連呼してくれていました。
シートをゲットするために
毎週毎週、就活しているくるりんの努力を
解っているピエールさんの優しさなのかな、と
勝手に思って、勝手に感動してしまいましたぁ![]()
1時間半ほどして
予定どおりであろうピットストップ。
給油もタイヤ交換もすませ
大樹くん、GOっ![]()
おそらく
大樹くんのスティントで上位へ出る作戦だったのでしょう
相変わらずの速さで
ファステストも叩き出し
7位をパスっ![]()
6位のパスっ![]()
残りギリギリ三分の一を残して
晋也くん交代![]()
正直言って
まだ、デビューしたてのレクサスGS350
大樹くんもブログで
「完走目指して・・・」
なぁんてことを書いていたんで
そこいらへんが目標なんだと思っていました。
晋也くんが4位に上がってくれても
とにかく、完走っ![]()
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そればかり考えていたんですけど。。。
あれ![]()
なんか
晋也くん・・・・めっちゃ速い![]()
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このころは5位へ沈んでしまったくるりんのチームや
去年、お世話になった39号車
5号車、70号車も後方へ追いやり
前を行く14号車より1秒近く速いラップさえあったりします![]()
これは、もしや
表彰台![]()
まったりと観戦していたワタシたちは
そそくさと荷物をまとめて
ポディウムの前へ![]()
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オーバルを挟んで
なおかつ、コースと同じ高さのポディウム前からは
レースの進捗がサッパリわかりませんでしたが
公式サイトとコントロールタワーを見比べてみると
どうやら、2番手を行く14号車を猛追しているようす。
4時間耐久レースなんで
トップのGT3クラスが時間をクリアしたところで
レースは終わるんですが
ファイナルラップがコールされ
次々にクラス順位が発表される中・・・
なんか
GS350くんてば・・・
2位でチェカーを受けたみたい![]()
ほどなくして
大樹くんのつぶやきでも
「2位!」
やった~~~~~~![]()
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よかったよかった
ホントに良かった![]()
喜びなから
GT3クラス優勝の谷口さんに笑い
ST1、ST2クラスに拍手を贈り
いざ、ST3クラスの表彰式というところで
「ST3クラス表彰式は、順位に審議が入っておりますので
もう少々、お待ちください。」
えっ![]()
すぐに
大樹くんのTwitterに
2位をパスするときに接触したことが審議となり
晋也くんがコントロールタワーに呼ばれているとの情報が。
いままでの経験値が
最悪のシナリオを想像させました。
失格だけは勘弁して![]()
いまから思えば
晋也くんの所有者であるシゲさん
(詳細は大樹くんブログの過去記事参照
)
が、交渉に行ったほうがハナシが
いろんなイミで早く終わったんじゃないかな
とか
いやいや、それって血を見るんじゃないの?
とか
いろいろと考えられるんですけど(笑)
もぉ、そのときは余裕なくて
ワタシもTwitterでつぶやきまくり![]()
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「みんな祈って!」
そう書きこんだワタシに
(。>人<。)
でくっついてくれたフォロワーちゃんたちが
どんだけ嬉しかったことか。。。
そして
ST4、ST5の表彰式が終わり
数分の静けさのあとに
ファンファーレ
ST3クラスの発表っ![]()
「1位、34号車assetテクノZ34っ!」
ここは圧勝・・・・そして?
「2位、14号車岡部自動車マイロードRX-7っ!」
あぁ、やっぱり。。。
理由は知りませんが
14号車は表彰式を欠席。
あ”~~~~~
お願いだから~~~~~
次はぁぁ~~~~~
「3位
80号車 ペトロナスTWS GS350![]()
やった~~~~~![]()
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表彰台に大樹くんたち3人の姿が見えたときには
もぉ、ホッとし過ぎて
泣けました(笑)
さぁて
ここからは写真を載せちゃいましょう![]()
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フォトセッション
・・・これで良いんでしょか~(爆) ↓
なぜ、晋也くんがナナメを見ているかと言うと
そちらにチームの皆さんがいらしゃるんです。
RQさんたちの華やかな「おめでとう
」に
嬉しそうに応える3人。
ワタシたちも
「おめでとう~~
」
大樹くんは、ちゃんと手を振って応えてくれましたぁ。
優しいなぁぁ~~~
ん?
でも
シャンパンファイトのボトルが手渡されたあと
この笑顔は何だろ??
あれれ
やっぱり~(笑)
RQさんやスタッフさんに向けて
集中放水![]()
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一気にスパークしちゃって戻る3人
と、見せかけて、またもや(爆)
(笑)
残りは堪能ぉ~
これ、ノンアルなんで、運転もOKさ![]()
帰りのパドック
ドライバーみなさんの笑顔がゲットしたくて
写真を撮らせていただこうと待ってたんですが
メッチャ急いで着替えた大樹くん
小さなキャリーと一緒にトランポから飛び出して来て
そのまま走り去って行っちゃいましたぁ。
一瞬、コチラを見て
「あ・・・お疲れ様でした~!」
と、すまなそうに挨拶してくれました。
優しぃぃ~~![]()
これじゃ、追いかけられないですよね。
そのままパドックで待っていると
こばぴょんさんが来てくださって
こばぴょんさん 「大樹なら、帰っちゃったよぉ。」
ワタシ 「あのぉ、待ってるのは、こばぴょんさんと晋也くんデス(笑)」
忙しそうな晋也くんを呼んでくださり
お二人でポーズ![]()
「イイ顔でっ
」
いつものクセで、そうワタシが言ってしまうと
晋也くんは
イイ顔してる~~?
とでも言うように
こばぴょんさんの顔を覗きこむようなしぐさをしてくださったりして(笑)
まだ、書いてないんですが
富士テストから
まったくS耐がわからないワタシみたいなファンの質問にも
こばぴょんさんも晋也くんも
ちゃんと答えてくださるんですよぉ
本当に、感謝。
ありがとうございました。
えっ
シゲさん・・・?
・・・・・・怖くて話しかけられませんでしたぁ![]()
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誰か攻略できたら教えてください(笑)
ということで
ワタシのS耐観戦はこれで終わってしまいますが
これからも
GS350くんの成長と結果を
楽しみに待ちたいと思います。
サーキットへ行かれる方
情報ちょうだい![]()
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えっと
もてぎは、もう2回くらい書かせてください。
そんでもって
かならず、S耐富士も書きます![]()
でも、その前に
あさっては
GT富士で
アストン次男くんに会ってきま~~~~~す![]()
あぁ~~
本当に
おめでとうございました
つづく ![]()









