突然ですがぁビックリマーク


鈴鹿700の予選だった


8月21日


じつは


CS放送を解説してくださっていた由良さんの


バースデーでしたっケーキ



おめでとうございま~~~すビールビールお酒



でぇ、


由良さんのブログに遊びに行ったら


やっぱり鈴鹿でお祝いされてましたラブラブラブラブ


携帯からの方はよく見えないと思うんで、写真をお借りしてきたいんだけど・・・


悪いんで、


頑張って飛んでみてくださいあせる


ゆらたく屋 8月21日


PC

http://yurataku-ya.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/700km-5cda.html


モバイル


http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/205105/177725



そこに、


「またまたケーキが届きました

今日はゆるして~~~!」


と、あったんで、


!?


と思っていたら。。。


加藤さんのブログに、その真相が・・・・ニコニコ


(カトさんとこも、携帯じゃ飛びにくいんだよね~~汗


加藤寛規 公式 blog (タイトル、堅っ!)


PC


http://www.imedia24.tv/hiroki-katoh-net/


モバイル


http://red.ap.teacup.com/hiroki_katoh/



おきまりのケーキの祝福をうけてらっしゃったようです(爆)


大先輩にも容赦ない紫電のみなさま。


可愛いっアップ



そう


由良さんは紫電の仲間なのです。


ってか


紫電のデザイナーさまキラキラキラキラ


紫電の父


デス。




じつは


ワタシが紫電と出会ったキッカケは、大樹くんではなくて、


由良さんです。




ワタシと同世代の方には


「違いのわかる男コーヒー


でも有名な由良さん。


あのCMに出られるってコトは、タダモノじゃないわけでぇ。


あんな、のほほんとした喋り方をしてますが(笑)


モータースポーツ界のカリスマなんですよぉ車王冠1




詳しく話し出すと、日が暮れて夜が明けて、また、日が暮れそうなんで、


詳しくは、由良さんのHPにあるプロフを見てみてね。




ワタシが由良さんを知ったのは、セナのヘルメットをデザインしたという事実を知ったときデス。


やっと、世界の第一線でも日本人が活躍しているtってジカンジの時代に、


日本人が、大好きなセナのヘルメットをデザインしたって言うんだから、


ワタシにとっては


一大事っ爆弾


ネットなんでないんで、クルマに詳しかったクラスメイトに、


「どんなヒトなの?」


と聞くと


「すごいヒトだよ!」


・・・・すごいヒトなのかぁ。。。!!



・・・


オメデタイワタシは、


この印象だけで由良さんが好きになり、


この知識のまま西暦を超えてしまいます(笑)




その由良さんが、


カッコイイ車をデザインしたらしいと小耳にはさみます。


今度は、ちゃんとネットで見つけました(笑)


それが


宝石紫紫電宝石白


最初は、販売も予定されていたんですよ。


その紫電がスーパーGT300クラスを走るようになり、


もちろん、鈴鹿1000にも出ることになり、


そこで、


スポット参戦としてやってきた第3ドライバーこそが、


吉本大樹


もちろん、


もう、doaもデビューしていたし、


レーサーHIROKIも好きだったワタシとっしちゃあ



なんじゃ、そりゃあああああロケット


・・・・・


運命、感じましたベル



それまで、F1しか観たことがなかったんで、


「スーパーGT」ってなんぞやっあせるあせる


から調べ・・・・はい、ネットでニコニコ


今日に至るワケですぅ。




いま、


カトさんLOVEラブラブ


とか言っていられるのも、


大樹くんじゃなくて、


由良さんのおかげかもしれません。




・・・


メチャメチャ個人的なことを長ぁ~~~~く書いてしまいましたあせる


すんません。




さいごに。。。


こんな個人的なコトばかり書いているブログでも、

ネットという公衆の場に出てしまう以上、

中傷になるようなことは書けません。

だから、できるだけ言葉を選びたいと思います。


昨日の紫電とガライヤの接触には納得がいかないのです。


再放送や録画を観てください。

前を突こうとした加藤さんのラインを、

強引にしめてきたのはガライヤです。


それがすべてです。


でも、

それで接触したことをいろいろ言うのではありません。

レースアクシデントでしょう。


そう・・・


あれが、レースアクシデントでなかったら、

みんな、怖くて、ARTA(オートバックス)のマシンをオーバーテイクできなくなりませんか?


なぜ、

前のレースで、ふつかってきたガライヤのおかげで紫電が走行不能になったときはレースアクシデントで、

ガライヤが表彰台に乗れるくらいのダメージにとどまった接触で、紫電はペナルティを科せられるのですか?

もちろん、結果でペナルティが決まるのではありません。

ペナルティの起因となる危険性から見ても、この差はないはずです。



ワタシはガライヤのマシンが好きでした。

新田守男選手も高木真一選手も、上手いドライバーさんだと思っていました。

でも、

こんなペナルティに守られちゃ、


つまらない走りをするマシン。


そう思えてしまいます。


これは、

もう、紫電のファンであるワタシのようなものだけが思うところではないことを、

すでに、ARTAさんはご存知でしょう。



もう一度言います。


ガライヤはカッコイイマシンです。

だから

こんなことになっては勿体ない!


ペナルティへの考え方を、

いまいちど、

ぶれのないものとして見極めていただきたいと願うばかりです。




次戦のGT富士は、


行きますっアップアップアップ