公式予選終了
300クラス
1位 86号車 ランボルギーニ
2位 26号車 タイサンポルシェ
3位 紫電
4位 11号車 シムゲイナー
5位 5号車マッハGO
6位 7号車セブン
7位 43号車 ガライア
8位 19号車 ウェッズスポーツ
以下
87
88
31
3
9
365
25
74
27
62
46
66号車
頑張れっ![]()
500は
1位 8号車
2位 17号車
3位 38号車
4位 100号車
すみません
あとはウェブで![]()
公式予選がスタートする前に
午前のフリーの順位が出ました。
アストンくんは4位で確定っ!
そのあと、コースで何があってマシンがピットへ戻れなかったのか、さっぱりわかりませんが
とりあえず、
走ってくれてるぜっ![]()
ヨカッタヨカッタ![]()
公式予選のあとは
ノックダウン方式による予選です。
ここからCS放送が始まります![]()
スーパーラップじゃないんで
全車、
映りマスっ![]()
66号車はふじい選手から
2号車は濱ちゃんから
ノックダウンというのは、
カンタンに言っちゃうと勝ち抜き戦。
300と500に分かれて走ります。
セッション1では、
500も300も、上位16台を決定。
その下は切り捨て・・・ここで下位はグリッドが決まるわけです。
ようは、17番目からあとは、明日の決勝で走り出す場所が決まっちゃうってことです。
セッション2は、
500は7位まで
300は10位までを残して、あとはグリッド決定!
セッション3、
ここまで上がってこられたマシン
500は7台
300は10台
で、決勝のポールポジションを争います。
問題は、すべてのセッションを同じドライバーで走ることはできないってこと。
同じドライバーは続けて走れません。
たとえば
紫電が、セッション1で加藤さんを投入してセッション2に上がれても
濱ちゃんか高橋オーナー(鈴鹿の3rdドライバー)がセッション2でビリになっちゃったら、
上がったイミがないわけです。
16位と17位の差ですからね。
もちろん、目標はセッション3に残ってポールをゲットすることですけど。
・・・失礼な書き方ですけど、スミマセン、わかりやすい書き方をさせてもらいました![]()
なんで、
セッション2に上がらなきゃいけないけど
セッション2で上位にも上がらなきゃイミがない!
それも、各セッションは、たった10分!
セッション2が重要ですが、
どこで、どのドライバーを突っ込んでくるか、
他が誰を入れてくるか、
そのあたりの駆け引きもポイントなんです。
言っておきますが
紫電の濱ちゃんは
もぉ、
ただのアマチュアじゃないですから
しんたろおさんいわく
スペシャルアマチュアドライバー
SAD![]()
![]()
なんで
さっき書いたような心配は、
今戦からはしておりませんっ![]()
ただ
加藤さんのインタビューでは
かなtり前戦のウェイトが効いているとのこと。
ここで勝たないと、紫電にはシリーズ表彰台の目がないのです。
ぜひぜひ
ヨッスィーファンのみなさまからも
紫電への応援も
よろしくお願いします![]()