この感情の

永遠を願ったその後に

叶わぬ事の寂しさと

本当の哀しみを知る
自分に何か日常的に

同じ様な負荷を与える事は

とても心地好い。

慣れ始めるともはや負荷ではなく

僕自身に付加価値を与える

至上の快楽にすらなりうる。
失う失わないなんて事も

愛と言う言葉も

もうそんな事どーでもいい

束の間の幸せなんて

いつだって儚いんだから