僕はまだ、 君について知らない事がたくさんある。
だからまた、君を想う。
ひとつひとつ、隙間を埋めるように繋がっていく。
今よりももっと。
真昼の星を、見つけるようとするみたいに
見えないものをみようとしたんだ。
それでも確かに、この感情は存在するから。
人混みの中でも、届くと信じて君を想った。
夜に溺れても、君には見えてと願った。
君の声が、僕の手をひいてくれる。
君が、僕の歌を聴いてくれている。
だからまた、君を想う。
ひとつひとつ、隙間を埋めるように繋がっていく。
今よりももっと。
真昼の星を、見つけるようとするみたいに
見えないものをみようとしたんだ。
それでも確かに、この感情は存在するから。
人混みの中でも、届くと信じて君を想った。
夜に溺れても、君には見えてと願った。
君の声が、僕の手をひいてくれる。
君が、僕の歌を聴いてくれている。