100歳まで歩ききる為の 【もも裏歩き】ウォーキング教室

100歳まで歩ききる為の 【もも裏歩き】ウォーキング教室

もも裏歩きのコツ、もも裏歩きのやり方、もも裏歩きの効果、もも裏歩きの動画、正しいウォーキング、間違ったウォーキング、正しい姿勢、悪い姿勢、反り腰や猫背、腰痛、膝痛、股関節痛にならない正しい歩き方に関する記事を書いています。

こんにちは(^^♪

その名も 【日本整体ライセンスアカデミー】

 

 

ロゴもきれいでしょ!

 

私のブログを読んでくださっている方に

 

・整体を習いたい

 

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・ヨガ講師をやっていて、

  ヨガのレッスンにプラスして整体もやりたい

 

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この2コマです。

 

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水曜日、金曜日は、解剖学講義をオンライン配信します!

 

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第1期生の講義は、6月27日より始まります。

 

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テレビや雑誌、健康本で歩き方は数多く

 

報じられて来ました。

 
 
その中で間違っているものを、
 
理由をつけて全否定していきたいと
 
思います。
 
 
まず1つ目は
 
【かかとから意識して歩く】 
 
ダメ~~~~!!です。
 
 
かかとから歩く=つま先をあげる
 
 
つま先をあげる=脚を前に出す
 
 
足を前に出す=重心がら後ろにのる
 
 
 

最高に悪いのです。

 

では、詳しい理由を話していきましょう。

 

 
 
 
 

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・正しい姿勢とは?

・間違った姿勢とは?

・正しい姿勢の作り方とは?

・間違った歩き方とは?

・どこをどう使えばいいのか?

・常識と思われている非常識


など、もも裏歩きをする上で、

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姿勢や歩き方のに関する質問や疑問に

答えています。

 

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もも裏歩きウォーキング協会代表 高木

ウォーキングトレーナー

今まで何十年も
 
踏ん反り返って歩いていた人
 
お腹から歩いていた人
 
肩で姿勢を作って歩いていた人
 
 
 
それらの人達にとって
 
重心なんて無意識以外の何者でも
 
なかったはずです。
 
 
 
しかし、この重心が将来的に
 
命取りになるのです。
 
 
 
もも裏歩きが出来ていると勘違いする
 
一番多いパターンがこれなのです。
 
 
『重心が上がる』 または、『浮き上がる』
 
 
お尻やもも裏、足首を使おうとすると
 
伸び上がるのです。
 
 
その理由は、重心なのです。
 
 

・お腹を出して背中を丸めれば、

 
かかと重心
 
 
・お腹を締めてみぞおちを出せば、
 
土踏まず重心
 
 
この二つは、前後重心の話です。
 
 
そのほかに重心はあります。
 
 
 
 
 
 
 
 

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もも裏歩きウォーキング協会代表 高木

ウォーキングトレーナー

 

今年で治療家として、26年目になります。

 
早くも44歳。3月で45歳。
 
4月からは、治療歴27年目に入ります。
 
 
患者さんの中でも、
 
【膝の痛み】で来院される方は、
 
とても多いのが現実です。
 
 
私には、
 
膝の矯正技術があります。


 
他の誰もどこでもやっていない
 
オリジナルの膝の矯正法です。
 
 
膝のズレを矯正するのです。
 
 
下半身の使い方で、
 
膝は様々な方向に歪みます。
 
ズレたままで荷重が掛かるという事は、
 
面で受ける体重を点で受ける事
 
になってしまうのです。
 
 
膝の痛みをとる事には、
 
他の治療家より優れているという
 
自信もありました。
 
 
毎回の治療後、その場は痛みが半減し、
 
調子良く帰って行く患者さんは、
 
沢山いました。
 
 
しかし、2週間後、1週間後に
 
来院された時には、ほとんど戻って
 
しまっているのです。
 
 
「何日間、調子良かったのが続きましたか?」
 
と聞くと、最初のうちは、
 
「5日間位大丈夫でした。」
 
と答えていたのですが、
 
それが何年も経つと
 
「2日間位でした。」
 
となってしまったのです。
 
 
同じ治療していても、その場の痛みは
 
取れても、良い状態が長続きしなく
 
なっているのです。
 
 
筋力が衰えて来ているのです。
 
膝の変形が進んでいるのです。
 
 
 
膝にズレのない良い関節の位置を
 
維持する為に、自分でできる筋トレや、
 
ストレッチ指導もやって来ました。
 
 
それでも、ダメになって行くのです。
 
 
どんなに指導しても、筋トレや
 
ストレッチでは、意味がないのです。
 
 
日常で、必ずやる事で、
 
1番欲しい筋肉が付く動作は何なのか?
 
 
 
 
 
 

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もも裏歩きウォーキング協会代表 高木

ウォーキングトレーナー

 
 
歩く事を心がけている人は多いですが、

 

歩き方を意識する人は、ほとんどいません。

 

 

なぜ意識する人がいないのか?

 

 

 

それは、勝手に歩けてしまうからです。

 

勝手に歩けてしまうからといって、

 

惰性で歩くことが、のちのち体にとって

 

とんでもない危険であることを

 

誰も知らずに生活しているのです。

 

 

 
歩く歩数を数えている人は多いですが、
歩き方を意識するは、ほとんどいません。
 
 
 
歩いた時間を計っている人は多いですが、
歩き方を意識する人は、ほとんどいません。
 
 
 
歩けば健康になると思っている人は
多いですが、
歩き方を意識する人は、ほとんどいません。
 
 
 
他に例えるなら、どうなるでしょう?
 
 
 

 

 

 

 

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もも裏歩きウォーキング協会代表 高木

ウォーキングトレーナー

 

【ウォーキング】で検索すると、

 

上位に表示されるのは、

 

「ウォーキング シューズ」と

 

「ウォーキングデッド」なんです。

 

 

靴選びより、ゾンビより先に、歩き方が

大事なんですけど、誰も気づいていません。

 

 

【ウォーキング シューズ】で検索すると、

 

疲れない、中敷き、インソール、長時間、軽い

外反母趾、痛くならない、腰痛、膝痛、偏平足

 

など、何かしらの不満があって、探している人も

多いと見受けられます。

 

 

あるいは、

 

今年から毎日歩こう!

 

足を丈夫にして、老後に備えよう!

 

ダイエットのために1時間歩こう!

 

なんて人も、ウォーキングシューズから

探しているのかもしれません。

 

 

歩き方を教えているので、

シューズのことは、よく聞かれます。

 

「かかとのある靴にしてくださいね」と

言っています。

 

 

かかとの無い靴ってなんでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

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日常的に

 

怖いから、次の足を着く

 

怖いから、安全に

 

怖いから、ゆっくり

 

怖いから、手すり

 

怖いから、早めに杖

 

 

怖くなったのは、

 

痛みが出たからに他なりません。

 

 

痛み = 恐怖

 

 

あの痛みがもう一度出たらどうしよう。

 

 

大丈夫、そんな怖がりながら

 

行動していれば、その痛みは

 

必ずもう一度やってきます。

 

 

そう、大丈夫じゃないんです。

 

非常にヤバいんです。

 

 

治療をしていて、既に痛みがないのに、

 

動きが変わらない人がいます。

 

それらの人に共通して言えることは、

 

 

動きがとろい!

 

 

もう痛くないのに、

 

とろとろ動いているのです。

 

 

治療するサイドからしてみれば、

 

せっかく痛みが取れて、正常に動かす

 

チャンスなのに、それじゃまた痛みが

 

戻るに決まっている、くらいに思うのです。

 

 

歳だから、早く動けないのか?

 

本当にそうなのか?

 

 

ということで、

 

 

今回、運動神経(神経伝達速度)と

 

年齢の関わりについて調べて見ました。

 

 

驚くべきことがわかりましたよ〜

 

 

神経伝達速度

(つまり、動こうとしてから、実際に体が

動いてくれるまでの時間)

 

一般的に言われていることは、

 

 

・新生児は、成人の約半分

 

・5~6歳で成人並に

 

・60歳以降では、約10%低下する

 

・体温が1度下がると、1.5~2m/秒程

遅くなる

 

 

だそうです。

 

しかし、チンパンジーでは、

 

このような減少は、起こらないそうです

 

 

 

どうしても神経伝達速度が遅い例としては、

 

痴呆症、アルツハイマー、重症筋無力症、

 

ALS、パーキンソンなどの病気です。

 

 

 

神経伝達物質とは?

 

アセチルコリン、ドーパミン、

ノルアドレナリン、セロトニン、

それらの合成酵素ですが、

 

なかでも注目されているのが

 

「レシチン」と、「コリン」

 

コリンを摂取すると、神経伝達速度の減少を

 

遅延させる効果もあるとか。

 

豆腐と卵さえ食べていれば、

 

取れているようです。

 

 

 

どうすれば、とろい動きが早くなるか?

 

 

ここです。問題は!

 

 

 

 

 

 

 

 

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