青空を高らかに舞う新凧 4日は、宮久保凧あげ同好会のメンバーとして、恒例の凧あげの集いに足を運びました。 地元の大和南高校、上和田中学校の生徒や教職員らも参加し、総勢50人を超す大賑わい。この日は晴天だったものの強風で、コンディション良好とはいえませんでしたが、中高生と共同制作した連凧や新凧の多くが大空を舞いました。 5日はこどもの日、端午の節句です。最近は、鯉のぼりを飾る家庭をメッキリみかけなくなりましたが、凧あげ同好会では掲げました。伝統文化は大切にしたいものです。