3日に1つ出すとか言っておきながら...

 前回の投稿から約5日経ちました。

 

ごめんなさい。

 

で、やっとの投稿が自分勝手な内容になります。

 

ごめんなさい。

 

アメブロを始めて二日目からいろんなブログを見始めたのですが…

 面白い!・いいことが書かれている!・共感できる!

  と思えたものがたくさんあり、

 

『いいね』と『コメント』したかったのですが...

 ログインしたままなのに「ログインしてくれ」という画面で...。

 

どなたか...何が起きているのか教えてくださいませんか。

(公式アメブロさんは教えてくれないのでしょうか?)

自己紹介後 初めての投稿になりました。

 

 宜しくお願いします。

 

で、

 第一回の投稿は...全国お父さんお母さん方への話です。

 

  最近、私に相談に来る方で 子供さんを持っている方が

   全体の2割になり その中でも...

 

「子供がなかなか話を聞かない。」 「子供が反抗的だ。」 「叱っても直らない。」等

  が多いのかな? と思います。

 

じゃあ…どうすれば? と いう話ですが

 

小さいことで良いので褒めてあげて下さい

 例えば、

  今朝 自力で起きることが出来た。 【早起きが苦手な男の子の場合】

これで○○くんもエドワード〈機関車トーマスの真面目キャラ〉だよ。かっこいいじゃん!

   あなたが〇○なら お母さんに朝からこんなうれしいこと言ってもらえたら

     素敵な一日になりそうな感じがしませんか? 

 

 (実は こんな簡単なことなのか?

    と、思うかもしれませんが 意外と難しいんです。)

 

相談に来る親御さんは よく「わが子には褒めるところが無い。」

 と言って来ます。

 

でも、本当に褒めるところって無いですか?

  →私は「それは子供を見ていいところを見つけようと努力していない。」

        と答えさせております。

 

親が、叱る上に褒めてあげないことで

 子供は「どうせ俺(私)なんかダメだ」という考えを持ち、

  自信を無くして周りに当たります。

 

私が思うに...親の課題は、たくさん褒めて子供に

 〈自分を見てくれている安心感〉を作り、子供をまっすぐ育てることだと思います。

 

では。今日はここまで

 

 

 

 

 

 

こんにちは

 

タイトルの通りです。すみません。

 

 

で、本題です。 

 

 聞き上手自己PRが出来る理由ですが...。

 

自慢ではないですが...

 

 

 ぼっちが、聞き上手』 という見えないラベルをくれました

 

 私は、自分から口が開けないので...聞く耳の耳を口代わりにしました

 

 意味わからんやんけ! 逃げただけとちゃうんか?

と言われそうですが...。

 

具体的に言うと 耳とあたま そして手でメモを取るようにしました

 で 話の最後にちょこっとコメントすると大体喜んでくれます。

 

 皆さんが言われたくない言葉を言ってしまうと...

   人って 話をする時は大体聞いて欲しいから言うんです

 

なので、突っ込むより真面目に聞いてあげる方が 相手は一番うれしいんです

 

 この場合、私は言葉のキャッチボールが下手なので...

  聞くことしかできない!でも、周りは話す方が強いので

周りに『聞き上手』って呼んで貰えた理由です、これが。

 

 

 以上で自己紹介は終わりです。(半分自慢みたいですみませんでした)

 

明日以降からは 皆さんを助けられる有意義な記事を書きます。

 

  質問も答えられる範囲内であれば答えますので

よろしければコメントへお願いします。(ご要望も応じられれば応じます。)

 

では

何回も自己紹介してすみません。 

 今日は、私がなぜぼっちとなったのかを説明します。

 

私は人と話が出来ないんです

 

 これを聞いて皆さんは

 ほうほう…って え?ってなりませんか?

 

 ちなみに...口とか耳にバリアは持ってません。

  ただ、自分以外の人が隣にいたり 向かいにいたとしても

   私は何にも話せないんです相手が何も言わないと

 

どちらかというと、何を話したらいいのか話していいのか

 わからないんです

 

それが 幼稚園の頃からあったことで…友達は0でした。

 今度は、社会に入ったものの 友達の作り方が分からず...。

 

結果...ぼっちとなりました。

 

 これ以上書いてしまうと...このブログ暗い切り出しになるので、

 

 

日は、ぼっちであるはずの私が

 なぜ 聞き上手という一言を自分に付けられるかを説明します。

 

では、今日はここまでとします。