レッドウィング 8884
履いた時間は、360時間ぐらいでしょうか。
傷や汚れが増えたってより、シワが増えたって感じ。
あまり代わり映えなしって感じはあります。
ではまた。
レッドウィング 8884
履いた時間は、220時間ぐらいかと思われます。
かなり傷だらけになりました。
特につま先の丸いところ
ここにもシャーーって入ってます。
久々のメンテナンスをしました。
いつもの通り、ソウルの汚れを消しゴムで消して、前回紹介したラナパーを塗り込むだけですが。
終了〜。
まだまだ履いたうちに入らないレベルです。ハハハ
で、今日は、この履きにくく脱ぎにくいブーツを、少しでも簡単にするヒモの結び方をお伝えします。
この結び方は、直ぐに緩め直ぐに縛れる、
中々良い結び方かと思います。
まずは、このように普通に。
ここから違うのですが、どっちでも良いので一個飛ばしで、穴に通します。
もう片方は普通にし、
平行して横の上から通し、
一個飛ばしをした穴に通します。
この繰り返しです。
わかりましたかね?
このように結びますと、脱ぎたい時に、輪っかを引っ張ると緩みます。
脱ぎ履きが、もの凄く早くなるといえばウソになろうかと思いますが、少しは早くなると思います。
ではまた。
レッドウィング 8884
履いた時間は、約110時間です。
日曜祝日も少し履いて出ました。
仕事中3日間、雨の中もガシガシ履きました。
足とほぼ一体化した感じがしています。
まだ靴下次第かもですが。
手入れしたのでまとめます。
ソウルにですが、
もう消しゴムでは消えない汚れが入ってます。
コレが限界です。
雨で汚れが染み込んで、黒いのがシミ的になり、深くなっていて取れない状態です。
革の部分のお手入れですが、正解かはわかりませんが、こんな感じ。
紐を解き、よく絞った雑巾(役目を終えた子供のオムツです)で、そこそこに拭きます。
左が拭いた後で、右が今から。
雨の中も遠慮なく履いたので、この写真の見た目より汚いです。
そこそこに綺麗に拭きましたら、こちらレザークリームで保湿と保護を試みます。
ラナパーっていいます。
革製品のお手入れにはコレ良いです。
よく伸びますし、重宝します。
左がラナパーを塗り込んだほうで、右がまだのほうです。
写真じゃ解りずらいですが、この違いです。
なんか新品になったような艶です!
どうですか?
テンション上がったので、これでまた仕事を楽しくできそうです。笑
ではまた。