昨日、翼の下にできた腫瘍を切除する手術をうけてきました
手術後はまだふらふらして目はうつろだったけど
20分くらいしたら止まり木にもとまれるように!
脇の下のイボを切除して5針縫ってあります
もしもの事を考えてしまって落ち着かなかったけどこれで一安心
部屋に戻ってすぐのウル ちょっとお怒り気味
部屋に戻っても疲れたのか麻酔が残っているのか
じっとして目をつむってばかりいたけど
あたしがキッチンに立つと あたしの肩へ飛んできました
痛くないのか心配だけどきちんと飛べてまた一安心
その後、ご飯も食べ始めてまたまた安心
先生によって違うのだろうけど
カラーは鳥にとって、とってもストレスになるからしません
あまりにもくちばしで傷口をつつくようなら連絡して下さいとのこと
これからは、1日1度捕まえて抗生物質を1滴のませます
(嫌われそう…)
抜糸は2週間後
腫瘍は、検査で悪性か良性か調べる事は出来るけれど
鳥さんの場合、悪性でも化学療法ができないので
結果を知るだけになります
なので、検査はしません
再発したら、悪性だったんだと思って下さいとのこと
お願いしたら調べてもらえたと思いますが
今回は信頼してる先生の言われる通り検査はしませんでした
ウルちゃん現在12歳!
高齢での手術が無事終了でほんとよかった
再発しませんように。。
広島には鳥専門の病院はありません
今の病院も調べまくってたどり着きました
この病院もHPには
鳥のホームページ等に当院が載っていますが、診療は一般的な範囲ですので、まずはお近くの動物病院をお当たりください。
って載せてあるんですけどね
あたしは信頼してここに行ってます
実家のあひるもここで診てもらってます
ここを発見できてよかった♪
