今日は、超いい天気~
朝の目覚めも爽やか
いい一日になるぞーって思ってたのにさ
自転車パンクさせられてました![]()
夜は飲みに出るし
とりあえず、本社への出勤だし(近いし)
なにより外は爽やかだし
今日はチャリでしょ~っ
と元気に出発
…しようとしたら
ゴツッ
ゴツッってなんだ
と思ったら
タイヤの空気が完璧に無い為
車輪部分の金属が地面に当たる音でした
ぬぉ~
なんじゃ、こりゃ~
と独り言をいいつつ
一気に不機嫌
不必要なタクシー代850円を使っての出勤ですたい(何故福岡弁?)
何故パンクしてた ではなく パンクさせられた
なのかというと
先日パンクの修理をしたばっかりダカラ
ほんの少し前空気を入れたばっかりダカラ
空気を入れた後、チャリに乗ってないカラ
今まで、あたしが住んでる所は
けっこう多くの人がチャリをEVで上まで持って上がって
自分のドアの脇においてました
(中廊下になっててけっこう広いからでしょうね)
それが、先日から
「自転車を持って上がらないで下さい」という掲示板への記入と共に
廊下に置いてあるチャリ全てに警告テープが貼られると言う
あたしの中では驚愕の事態が…
普通、借りてくれてる人たちに通知するのに
そんなに乱暴なやりかたするかな
貼ってあったテープには、マジックで
「ここに置かない!」って書いてあるんだけど
それも、乱暴に殴り書きだし
それ貼った大家さんは同じビルに入ってる建設会社だし
恐怖を覚えました はい
それで下へ降ろしたとたんのこの事件(事件か?)
パンク修理代払え~っ!!
※後日談 自転車屋へ持っていったら、
「パンクではなく空気を抜かれているだけです」とのこと
犯人はどんだけヒマ人なんじゃ~(怒)