少し前までは、一日平均12,000歩の生活を送っていましたが、最近はそれが20,000歩ほどに。
弱音や後ろ向きな発言は、しないことを決めている私ではありますが、昨夜は若干感じていた足首の違和感を何気なく妻に話してしまいました。
結果、私の足首は湿布だらけに…
ありがたいことではありますが、心配させてしまったことは猛反省。
結果、足首の違和感は吹き飛びました。
言葉と心の持ち方は、本当に大切です。
少し前までは、一日平均12,000歩の生活を送っていましたが、最近はそれが20,000歩ほどに。
弱音や後ろ向きな発言は、しないことを決めている私ではありますが、昨夜は若干感じていた足首の違和感を何気なく妻に話してしまいました。
結果、私の足首は湿布だらけに…
ありがたいことではありますが、心配させてしまったことは猛反省。
結果、足首の違和感は吹き飛びました。
言葉と心の持ち方は、本当に大切です。
神栖市に繰り返し求めてきた、合葬墓の整備。
整備する方針としながらも、紆余曲折有りなかなか前に進むことはありませんでしたが、このたび令和11年度夏以降に供用開始とのスケジュールが神栖市から示されました。
墓を建てても守る人がいないなどの理由により、非常に要望の多かった合葬墓の整備。
大変厳しい財政状況においても、優先すべき事業と言えます。
こちらについても神栖市は、賢明な判断をしたと思っています。
神栖市に繰り返し求めてきた、学校体育館への空調機整備。
実施の方向とはなっていながらも、具体的なスケジュールは示されずにいました。
それがこのたび、令和9年1月までにまずは中学校を優先して整備されることが決まりました。
またその後に、具体的なスケジュールは示されていませんが、小学校の体育館にも整備されるとのことです。
夏の暑さが厳しさを増す中において、子供たちの体調面を考慮すれば、必要不可欠な対応と言えます。
また、災害時には避難所にもなるので、なおさらです。
大変厳しい財政状況において、どの事業を優先すべきか?
神栖市は、賢明な判断をしたと思っています。
神栖市に繰り返し求めてきた、ネーミングライツ制度の導入。
市の施設に事業者の命名権を認めることにより、事業者側には広告宣伝や信用度向上などの効果が期待でき、市としては事業者から入ってくる命名権料を施設の維持管理費に充てることができ、双方にメリットがありながも、これまでは検討ばかりで前に進みませんでした。
それがこのたび、令和8年度中にスタートすることが、ようやく決まりました。
制度の詳細が固まり次第スタートするようですが、より多くの事業者からネーミングライツ制度への申し込みがあることを期待していますし、そのために神栖市も積極的に動く必要があります。
前回と同じような内容の投稿となりますが、昨日は深芝南地区における政治活動。
その際にお会いした方から「写真とそっくりですね」との感想をいただいたかと思えば、違う方からは「あなたは本当にいとう大さんですか?」とのご質問もいただきました。
毎日、鏡で自分の顔を見ている私としては、日々の変化に気付きませんが、それだけ相手に与える印象が異なるというのは、いろいろ考えさせられます。
昨日、親戚が増えました。
といっても、実際に増えたわけではなく、親戚になることがわかったという出来事がありました。
これは、昨日の平泉地区における政治活動でお会いした方から「親戚ですよ」と言われて初めてわかったこと。
この歳になって初めてわかる親戚ということは、いわゆる「遠い親戚」ということになりますが、もちろんそれも親戚であり、ありがたいことです。
特に、先方からそのように言っていただけるということは、私に対しての感情は悪いものではないはずなので、嬉しいことです。
日々の政治活動において親戚が増えていくという現象は、政治の世界に身を置く人であれば必ずと言っていいほど経験しているはずです。
そして親戚に限らず、このような形で新たな繋がりができるということは、政治活動の醍醐味と一つと言えます。
以前も同じような投稿をしましたが、日々の政治活動の中で多くの市民の皆様にお会いすると、「痩せたね」「少し太ったね」「老けたね」「若返ったね」「写真の方がいいね」「写真より実物の方がいいね」などのお話をいただくことが少なくありません。
この異なる言葉に対して、特に考えることもなく自然に返答するようになっています。
これも、積み重ねなのだと思います。
神栖市の 人口減少が、緩やかではありますが進んでいます。
毎月、数十人ほど減り続けていて、一時は95000人余りだったものが直近では93000人台前半までになり、このペースでいくと年内には93000人台を割り込み可能性もあります。
既に示されている人口推計では、今後9万人台を割り込むのは確実で、8万人台を割り込むとの数字もありあす。
現実的には、人口減少に対して神栖市が単独で手を打ち、歯止めをかけるのは難しいと思いますので、市の各種計画を人口減少に合わせて見直し、ロスの少ない事業運営をしていく必要があります。
身内に関する様々なことがあり、10日間ほどお休みしていたこちらの投稿。
それぞれが落ち着いたので、今日から再開します。
今日は、大野原小学校と神栖四中の入学式に出席予 定で、神栖四中では来賓としての祝辞を述べさせていただきます。
今回、中学校に入学する世代は、コロナで小学校の入学式ができませんでした。
当時私は、神栖市議会議長として、議会の立場としてコロナ対策にあたっていたので、よく覚えています。
その子供たちが、あっという間に中学生。
感慨深いものがあります。
平日は、必ず投稿することをマイルールとしているこのブログですが、これから4月初旬までの間に身内に関する様々なことがあり、投稿できない日が出てくるかもしれません。
4月6日以降は通常に戻りますので、よろしくお願いいたします。