今年は、8月12日から夏季休暇に入る私としては、それまでに動けるのはあと2日。

 

そこまでに対応しておくべきこと、対応できることに確実に取り組むとともに、休暇明けの準備を進めたいところです。

 

2日と日数が限られている分、集中力は高まります。

昨日は、とある方からのお誘いで夜の会食予定が入っていましたが、体調を崩されたとのことで急遽キャンセルに。

 

その方は、数か月前にも同じようなことがあり、その時も会食が急遽キャンセルに。

 

3度目が、あるのかどうか?

 

お誘いがあったとしても、実現するのかどうか?

 

ある意味、気になってきました。

昨日、いとう大後援会の女性部が発足しました。

 

これまで、26年余り政治活動を行い、常にその必要性を感じながらも実現できなかった後援会女性部ですが、ようやく形にすることができました。

 

まずは、10人ほどでのスタートとなりましたが、今後少しずつでもメンバーを増やすことができればと思いますし、それが後援会全体の活動活性化にも繋がっていくものと思います。

高市首相が、食料品の消費税を来年4月から1%に引き下げて、2年後に責任を持って元に戻すとのこと。

 

2年後には、参議院議員選挙があります。

 

高市首相、あるいは自民党にとって大きな賭けと言えます。

 

2年後、どうなるか?

日々の政治活動においてお会いした方から「痩せましたね」と言われるのが、毎日のことになっています。

 

そして、痩せたことによって好意的なご意見の方が多いのですが、現実的には痩せてはおらず、むしろ体重は若干増えています。

 

これが、どのような現象なのか?

 

おそらく、最後にお会いしたのがいつか?

 

で印象が違うのだと思いますが、どんなことでも話題が増えるのはありがたいことです。

昨夜、妻が無事に帰宅し、私の一週間におけるワンオペは終了しました。

 

特に何の問題もなく終えることができたので、一定の達成感と若干の疲労感とともに今朝を迎えました。

 

気がつけば、もう8月。

 

若干、時間に追われる感覚が出てきましたが、無用に焦ることなく、やるべきことを確実に一つ一つ進めていきたいと思います。

 

また、神栖市議会9月定例会では、神栖市議会議員として「最後の」一般質問を行う予定なので、その準備にも入ります。

 

まずは、夏季休暇までの10日間が重要になってきます。

ワンオペとなる今週も、半ばを過ぎて後半戦に入りました。

 

ここまでは順調に推移していて、特に問題はありません。

 

疲れも特に感じることは無く、暑さが増してからむしろ元気になった感覚があります。

 

私の誕生日が7月23日で、暦では「大暑」ということもあり、暑さには強い体質なのかもしれません。

 

それはそれとして心配なのは、相変わらずの中東情勢に加えて、消費税減税の件。

 

皇室典範改正や副首都の件と併せて、急ぎ過ぎている気がします。

先日、とある金融機関の支店長さんが、新任挨拶ということで私がオーナーを務める会社にお越しになりました。

 

初対面の人となると、どのような人物か?

 

いろいろと良い意味で観察をしながらお話をしていきますが、今回の方は残念ながらその必要がありませんでした。

 

接客テーブルに肘をつきながら、やや相手を見下したような口調と内容が続き、私の意識は次の予定の方に向かっていきました。

 

そのようなスタイルでも構わないという方もいらっしゃるかもしれませんが、私とは合わないような気がしてしまいました。

ワンオペ2日目も無事に終え、順調なスタートを切りましたが、唯一の困りごとは家の中で「何がどこにあるかわからない」こと。

 

普段、私が使っているものはもちろんわかりますが、子供たちや家族で共有するものなどは妻がやってくれていたので、これがわからない。

 

そして、そういうものを探し出すのが、得意ではない私。

 

若干のストレスを感じながらも、それを表情に出さないようにして、妻とも連絡を取り合いながら何とか乗り切りたいと思っています。

ワンオペ2日目となる今朝は、私一人で家の中のことや子供たちのことも順調に進み、いつもより朝の時間が余っているという感覚。

 

それだけ集中して家のことができたのだと思い、日課である読書の時間に入ろうとしたところ、今度は何かを忘れている感覚。

 

いつもであれば、平日の午前7時前後に投稿しているこちらのブログを、完全に忘れていました。

 

それ以外のことは、完璧にできていたのに…

 

基本的に平日の朝に投稿することを決めているこのブログですが、最近は諸事情でお休みする日も出ていました。

 

やはり、決めたことは諸事情があろうとも守らなければなりません。

 

初心に返ることができた、朝となりました。