ニースの一つ星レストラン Keisuke Matushima でディナーを食べました。日本人シェフ、松嶋啓介氏の御店です。
手前のトマトはりんご飴のトマト版といった感じでした。


鯛のカルパッチョ


ヒメジのポワレ ズッキーニにイカ、ムールを詰めて


子羊の肩肉の煮込み カブ(プリン、グリル、煮物)


チョコレートケーキ バニラアイス イチゴ


ワイン、コーヒー付きのムニュ・デギュスタシオン(お任せメニュー)を頂いたのですが、重過ぎない味付けにしながらも、ビストロ料理のような洗練され過ぎない野趣を残したお料理で、全てのお皿を美味しく完食♪お料理ごとについてくるグラスワインも若いものですが、お料理とマッチしてとても美味しかった
ですね。
ですね。
松嶋シェフや日本人スタッフがお料理を日本語で説明して下さいました。(料理をしないので)調理法や特殊な素材が全く分からない私には、お料理の内容も詳しく分かるので日本語はとても助かります(笑)。
また行きたいお店です♪