『ビスケー湾の真珠』と呼ばれるスペイン側バスクの町、サン・セバスティアン

フランスの国境に程近いこの町は、中世にはサン・ジャック・コンポステル街道の中継地として栄え、19世紀にハプスブルグ家の王妃クリスティーナが保養地として以来、スペイン王家や各国のセレブリティが集う高級避暑地になりました。

コンチャ湾
イゲルド山の展望台からのパノラマです。弧を描くビーチがとても美しいですね。
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旧市街
少しだけ散策しましたが、どこか高級感が漂う町並みでした。
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カテドラル
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スタジアム
リーガエアウパニョーラの人気チーム、レアル・ソシエダの本拠地、アエノタスタジアムです。
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バスクを代表する高級リゾート地なので、宿泊してゆっくりと散策したかったですね。
初スペインでしたが、フランスよりもものがお安い印象がありました(Tシャツを何枚か買いました。)