懲りずに挑戦している資格があります。
それは「技術士補(環境)」です。
かれこれ今年で「6年連続6回目」です。
諸先輩方の難易度からすると。環境計量士より低くなっています。
環境計量士(濃度)が合格してから、受験を始めたのですが、まぁよく落ちること。
正直、一般計量士と同様、ほとんど勉強していません(自慢?)。
「一般計量士」はギリギリで合格しましたけど、うまくはいきませんね。
「基礎」と「適正」はいつもギリギリで、なんとかなっているのですが、「専門」がいつもダメで、環境計量士(濃度)の範疇と思われる問題も間違えたりしています。
25問ですから「13問」正解ならよいのですが、いままで「11問」が最高です。
今年は、「適正」も7問正解でダメでした。
余裕で合格すると自惚れていましたが、少しは勉強しようかな?
「専門」で全くわからないのが、「国立公園関係」と「自然動物関係」と「環境関連の歴史」と「京都議定書のような各国間の取り決め」です。
この部分がわからないと、話になりませんかね?
最初のころは頑張ろうと思っていましたが、今はどちらでもいいと思っています。
もし合格しても、「2次試験」はどっちにしても合格する自信はありません。