五反田打ち合わせがあったのでJR五反田駅で降車、改札口を出てウロウロしていて発見しました。
駅のスタンプ。
観光地などに良くあるヤツですね。あと、夏休みのスタンプラリー。
でもコレはなんだか違うみたい。各駅の顔をスタンプにしたようで、五反田駅は「愛の母子像(東口)と池田山公園」だそうだ。知らなかった。五反田と言えばチョイ風俗っぽい感じが売りかと思っていました・・・。
まっ、そんなモノスタンプにして駅前には置けないね。
五反田駅だから気が付いたが、今まで気が付かなかったけどほとんどの駅にあるのだとしたらコレクターとしては集めなくてはいけないかもしれない。(^^;)
いつものセブンイレブンで発見したのはちょっと贅沢そうなプリン。
卵たっぷり濃厚プリン
だいたいカップに入っていないでこんな状態。
どれほど濃厚なのか、あまりプルプルしないところをみると何となく濃厚なのだろうと買ってみました。
あっ、スプーンが入っていない。やっぱりあの店員忘れたんだ。何となくいやな予感はしていたが、私がよそ見をしている時に入れたのかと思っていたのに…。(>_<)
まっ、気分を変えて、スプーンも準備して一口。
うん、しっかりしたプリンだね。卵の風味が前面に出て、水っぽさは無い。
台座にスポンジが使われているので、ちょっとケーキのような感じか。
手作りの感じが出ています。
ちょっと単調な感じがするが、これはこれで良いのかもしれない。
上に生クリームでも乗せてみたいかな。
濃厚な感じが欲しい人向け。という感じか…、たまには良いかもしれないね。
卵たっぷり濃厚プリン
だいたいカップに入っていないでこんな状態。
どれほど濃厚なのか、あまりプルプルしないところをみると何となく濃厚なのだろうと買ってみました。
あっ、スプーンが入っていない。やっぱりあの店員忘れたんだ。何となくいやな予感はしていたが、私がよそ見をしている時に入れたのかと思っていたのに…。(>_<)
まっ、気分を変えて、スプーンも準備して一口。
うん、しっかりしたプリンだね。卵の風味が前面に出て、水っぽさは無い。
台座にスポンジが使われているので、ちょっとケーキのような感じか。
手作りの感じが出ています。
ちょっと単調な感じがするが、これはこれで良いのかもしれない。
上に生クリームでも乗せてみたいかな。
濃厚な感じが欲しい人向け。という感じか…、たまには良いかもしれないね。
カルピスウォーター「どこでもいっしょ フィギュアストラップ」がまた始まった。
今度のテーマは夏だ。
種類は全部で6種類。(トロが5種にクロが1種)
このシリーズ好きだぁ~。大きさが程よく何にでも似合う。私はフラッシュメモリー(USB)に付けて使っています。最近のUSBメモリーはスマートで小さくなってきて、カバンの中に入れると探し出すのに大変なのでこのストラップが大変便利。あまり大きすぎるのはUSBメモリーとのバランスが悪いので、これがちょうど良い。
夏の雰囲気ムンムンの今回のシリーズはさらにお薦めだね。
今のお気に入りはトロとクロのアロハのペアとトロの浮き袋と素潜りかな。
その他浴衣など2種あります。
カルピスは子供の頃から大好きで、これなら毎日でも飲めます。(^^)/
今度のテーマは夏だ。
種類は全部で6種類。(トロが5種にクロが1種)
このシリーズ好きだぁ~。大きさが程よく何にでも似合う。私はフラッシュメモリー(USB)に付けて使っています。最近のUSBメモリーはスマートで小さくなってきて、カバンの中に入れると探し出すのに大変なのでこのストラップが大変便利。あまり大きすぎるのはUSBメモリーとのバランスが悪いので、これがちょうど良い。
夏の雰囲気ムンムンの今回のシリーズはさらにお薦めだね。
今のお気に入りはトロとクロのアロハのペアとトロの浮き袋と素潜りかな。
その他浴衣など2種あります。
カルピスは子供の頃から大好きで、これなら毎日でも飲めます。(^^)/
今日はそろそろ無くなりかけている紙ジャケを買っておきました。
デビット・ボーイね。
今年の1月から3月にかけて発売された17タイトルのDAVID BOWIE。
特にこの「ジギー・スターダスト」は今月号のレコードコレクター6月号「70年代ロックアルバムベスト100」でも
堂々の28位
に入っている。70年代を代表するアルバム。
買っておかないわけにはいかないが、
どうも東芝EMIは好きになれない。
紙ジャケに対する愛情や思い入れが足りない気がする。売れるから出すよ。という姿勢しか感じられない。
駄目な企業だ。
ソニーの紙ジャケに対する思い入れとはだいぶ違う気がする。
価格でもデビット・ボーイは2600円だがソニーの紙ジャケは1890円だ。約700円程の違いがある。これがシリーズで考えると凄く大きな違いになってくるよね。
安いからと言って出来が悪いわけではない。むしろ東芝EMIより素晴らしい。
日本側だけの姿勢を問えない所もこの手の商品にはあるが、もう少し何とかならないモノか、お願いしたい。
だって、前回書いたビートルズの紙ジャケはもし可能なら東芝EMIから発売されるしか無いのだから。
「ジギー・スターダスト」の評価はここに書くまでもないので省くが、私は「スペース・オディティ」や「アラジン・セイン」「ロウ」などもお薦めしたい。
グラムロックと称せられT-Rexなどと一時代を築いたアーティスト、デビット・ボーイを聴いてみてね。
デビット・ボーイね。
今年の1月から3月にかけて発売された17タイトルのDAVID BOWIE。
特にこの「ジギー・スターダスト」は今月号のレコードコレクター6月号「70年代ロックアルバムベスト100」でも
堂々の28位
に入っている。70年代を代表するアルバム。
買っておかないわけにはいかないが、
どうも東芝EMIは好きになれない。
紙ジャケに対する愛情や思い入れが足りない気がする。売れるから出すよ。という姿勢しか感じられない。
駄目な企業だ。
ソニーの紙ジャケに対する思い入れとはだいぶ違う気がする。
価格でもデビット・ボーイは2600円だがソニーの紙ジャケは1890円だ。約700円程の違いがある。これがシリーズで考えると凄く大きな違いになってくるよね。
安いからと言って出来が悪いわけではない。むしろ東芝EMIより素晴らしい。
日本側だけの姿勢を問えない所もこの手の商品にはあるが、もう少し何とかならないモノか、お願いしたい。
だって、前回書いたビートルズの紙ジャケはもし可能なら東芝EMIから発売されるしか無いのだから。
「ジギー・スターダスト」の評価はここに書くまでもないので省くが、私は「スペース・オディティ」や「アラジン・セイン」「ロウ」などもお薦めしたい。
グラムロックと称せられT-Rexなどと一時代を築いたアーティスト、デビット・ボーイを聴いてみてね。











