やりたい事は全部やろう

やりたい事は全部やろう

やりたい事は退職してからと考えず、今すぐやろう

Amebaでブログを始めよう!

ゴール設定して、それを実現させる為には



期限を決める、コミットメントする、退路を断つ



以上の3つが必要のようです



例えば、私は1年後までには、アフィリエイトで100万円稼ぎますと

誰かにコミッツメントしてしまうのです


コミットメントする相手は、メンターや自分のコーチや

アフィリエイト仲間が良いそうです


そのような方が居なければ、職場の方でもOK



不言実行で自分との約束にするのも良いですが

誰かにコミットメントして退路を断つのも面白いかも知れませんね



まぁ、自分はゲーム感覚でやっても良いと思います

期限内に達成出来なかったら、ちよっと高級なレストランで

食事を奢るとかで



さて、自分は誰にコミットメントしようかな~


「こっら~!おまえ!ぼけっとすな!」 「最後まで、かけて行けよ!(守りに入るな!)」


大きな声で誰が言っているんだと思ったら、篠原監督!

海老沼匡選手の試合の時でした。


自分は個人的には、この様な人が大好きです。

しかし、あそこまで激しく激を飛ばす人だったか?


柔道界全体に喝を入れているいる気がしたのは自分だけか?


人は生かされている、他人から力を貰っている。

心、技、体は、競技者とイコールでは無い。


人は一人では強くなれない。心の部分は際限が無い。

心は常に鍛えいないといけません。

「今有る物に足していくのでは無くて、ゼロから始めなくてはならない。」


自分の所属しているカラテ道場の夏合宿での先生の言葉です。


自分は先生の話を聞くのが好きなんです。普段は稽古後に話されるんですが、

21時からの稽古に出席する時は、話が長くて終電車が無くなってしまう事も!

不動立ちで聞いているんですが、夏は暑くて足元に汗が溜まるし、冬の場合は

最初のうちは良いんですが、最後の方は汗が冷えてきて、ぶるぶる震えながら

聞いています。


だけど、自分は先生の話が好きなんです。


ゼロからと言うことは、新しい事を学ぶ時は謙虚な姿勢で臨まなければいけない、

と言う事なんでしょうが、技術的な事を教えて頂いても、どうしても傲慢で反発する心が

出てしまうらしいです。素直になれないんです。


稽古は、自分は道場で一番弱いから人一倍謙虚な姿勢で望もうと言う気持ちが

大切なんでしょうね!当たり前なんですけど。


試合では、臆せずに行け!と言う意味では、「見下して行け!」とか、「舐めてかかれ!」

で良いんでしょうけど、、、




つづく    かなぁ、どうだろう?