最近 近くの公民館の小さな小さな図書館?で 時々 本を借りて読んでます。


規模がかなり小さいので、本の種類も少ないのですが、予約すれば取り寄せもできます。


その少ない種類の本の中で、「何を読もうかな?」と悩みに悩んで 借りた本ですが、

これが 最近私が体験したり 日ごろ感じていることが 「その答えじゃないの?」って内容なんです。


一冊は、田口ランディさんの 「マアジナル」   もう1冊は 村山由佳さんの「天使の梯子」


どちらの作家さんも、名前は知っていたけれど 読んだことはありません。


ふと 手にとって借りたものですが・・・  なんだか不思議です。


話はそれますは、昨日もぞろ目 444を見ました。幸せを感じます。