【2歳3歳の子育てアドバイザー】イヤイヤ期の子育てで悩むママのための育児の学校「つみきカレッジ」 -57ページ目

【2歳3歳の子育てアドバイザー】イヤイヤ期の子育てで悩むママのための育児の学校「つみきカレッジ」

子どもの本音が分かれば、「イヤイヤ」の対処法がわかります!我が子への実践、幼児教材制作会社での経験、保育士資格の知識を元に、ママがラクになれるようなお話、「イヤイヤ期」の対処法などを書いています。

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【新作講座】2週間でマスター「キクメン」講座

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キクメン?
はい。イクメンの打ち間違いではありません。

3月28日に、地元商店街で、パパ向けの講座を行うことになりました。
その内容を考えていて出てきたのが、

「キクメン講座」です。

イクメンは、育児をこなせるパパですが、
乳幼児の子育てで大切なのは、妻を理解し、妻のケアをしてあげること。

そこで、

気が利く(キク)、パパ
話を聞く(キク)、パパ

になるために、どうするのか??

ということを、パパに教える講座です。


今回は、28日の講座の前に、
オンライン特別講座として、

2週間のメール講座をお送りします。
受講費は特別価格1,000円(税込)


そういえば、2010年に初めてパパスクールをした時も、事前学習として、ブログを書いていました。

それをちょっと思い出しました。


メルマガ読者さん限定で講座をご提供しています。
会員制って今話題の大塚家具さんみたいですね(^^;;

メルマガを読まれていない方はこちらから。

こんばんは、広瀬つみきです。

2月23日に、英語教育実践セミナーを開催しました。

8月、11月に続き、3回目の開催となりました。
今回は、8名の参加でしたので、少人数でしたが、
参加者さん同士で意見を話し合っていただく時間をもうけたりすることで、
満足度の高いセミナーになったと思います。


0才から英語に触れさせているお子さんは話しができるようになってすでに英単語も話していると言われました。
読み書きより聞かせることが先ということがわかって良かったです。


つみき先生の経験談や参加者の英語の取り組など色々な話が聞けて良かったです。

子どもには英語に対する抵抗なく、英語に触れて日常会話が
出来るようになったらいいなぁ、と思っています。



セミナーの案内はこちらでした。


こんばんは、広瀬つみきです。

毎月23日は「つみきの日」としまして、読者さんからのご相談に動画で回答させていただいています。

今月は、同じ日にセミナーがあったので、かなりバタバタでしたが、なんとか撮れましたよ(^_^)


今月は、
「感情によって怒ったり怒らなかったりしてしまう」ということに対する悩みです。


さらに、

「自分の親を反面教師にしてきたのに、実際には同じことをしてしまう」
ということに対しても回答しています。

こちらです!







おはようございます、広瀬つみきです。

本日は、セミナーを開催します。
詳細はこちら!

参加者には、私が作った(!)ガトーショコラをプレゼントしますよ~。
友達からは好評です♪


明日の、となっていますが、今日です!(^^ゞ


キャンセルも出ましたので、当日参加もOKです!
ご連絡ください。

携帯→090-9020-9882

セミナーが始まると、出られないと思いますが、
その場合は、メールにてご連絡ください。
↓↓
お問い合わせフォーム



つみきカレッジを受講中の
さややんさんから相談メールをいただきました。
メルマガでシェアさせていただいたのですが、
読者さんを巻き込んだこのやりとりが素晴らしかったのでご紹介します。

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今日は珍しく?
ご相談したいと思います。

急いでいません。
答えがなくてもいいのです。
ただ、こういう類の悩みを抱えている人がいたら
共有したいです。


3歳半の娘がいると次の話題が2人目。
会社でもプライベートでもTVでだって2人目の話題がまるで
赤線を引くかのごとく強調して聞こえてきます。

私は持病があり、出産のリスクがあることと、
肉体的にも40に差し掛かろうとしています。

そして精神的な理由も確かに存在しています。

私の生い立ちはもう、つみき先生に嫌っちゅーほど
聞いて頂いているので今さらですが、あまり兄弟のことで
母と同じ道を歩みたくない(気づくと歩んでる)

とか、

旦那にエッチぃく触りたい気持ちがないとか
あげるとキリないくらい。


私の資格はきょうだい育児をしてはならない人格にも思えてきます。
私にとっては周りに対して達成感は抱くかもしれないけど
子どもにとっては一生ことでそれに関わる私にとっても一生のこと。
何かあってからでは遅い。


でも周りは簡単に言います。
「1人じゃかわいそうだから、両親見るのもたいへんだから」
「みんなそうやって産んでるよ」
「大丈夫だって2人目は楽だから」


そういう問題ではなーい!!!

と叫びたい(笑)

悩みを打ち明ける前にこの言葉で言う気も失せます。

幸いなことに上司は奥さまがうつやノイローゼだったこともあり
1人息子、ということもあるようでそこからの攻めはないのです。

だから仕事の一部はすっごい楽です。

母に言われると「コロ」したいくらい頭にきます。

あんたがいなけりゃ、こんなことにならなかったんだと。
私が言わないだけありがたいと思え!
とつぶやいてしまいます。

そういう人いないのかな。

こういうときどうやって乗り越えて
(きっと年月、なのかもしれないけども)
みんなどうスルーしているのかな。

同じような人がもしいらっしゃるようでしたら聞きたいです。
きっとこの話を面と向かったら笑顔で言っている気がするのですが
結構、つらいです。

でもそのたび泣くわけにはいかない。

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ちょっと過激な表現もありますが、
あえてそのまま掲載させていただきました。