こんにちは、子育てアドバイザーの広瀬つみきです。
昨日は、行政書士の方にお会いしてきました。
行政書士と聞くと、なんとなく、男性をイメージしてしまいますが、
この方は、女性でした。
しかも、前職はトラックの運転手という異色の経歴をお持ちです。
どうしてこの方に会うことになったかというと、
私が、少し前から、かてきょの先生を育成したい、
とか、アドバイザーを育成したい、ということを
話していたのですが、
それを聞いてくれた方が、
「それなら、行政書士の方に聞いてみるといいかもしれませんね」
ということをおっしゃっていただき、
すぐに連絡を取ってくれた、というわけです。
お会いして、今やりたいことをお話ししてみたら、
「今広瀬さんがやられていることは、
どれも形としては整っているので、いけると思います。
いきなり大きなものを考えるのではなく、
まずは1人でも、協力してくれる人を見つけて、
その人にインストラクターになってもらったらどうでしょうか?」
というアドバイスをいただきました。
私は最初から、自分で先生の育成をしようと思ったのですが、
「インストラクターを探しましょう」
というのは、ちょっと意外でした。
「人に教えるプロ」を探せ、ということです。
なるほど。
この方に、私がやりたいことを伝え、
ママたちに教えてもらうと。
結構いいかもしれません。
例として、ベビーマッサージの話をしましたが、
ベビーマッサージも、協会があって、
その協会で資格を得ることで、
自分もマッサージの講師として活動できる、
ということですよね。
それを、つみきカレッジとしては、
「家庭でのお勉強と、共感子育てを伝授できる先生」
として、育てていきたいわけです。
さらに、プラスアルファとして、
メールアドバイスができるアドバイザーになれたりするコースも作りたいですね。
何人かのママに聞いてみたところ、
「つみきさんのように速くカードはめくれないけど、
かてきょの先生興味あります!」
とか、
「メールアドバイスやってみたいなぁ」
というご意見をいただきました。
私としては、子育てが一段落したあと、
復職を考えた際の選択の一つにしてほしい、
という思いもあります。
パートで働いても、時給は安く、
長時間働くわけにもいかないので、高収入は見込めません。
何か子どもに関わりたい、
自分の子育ての経験を活かしたい、
そういう方に、専門的な知識を身につけていただき、
それを新米ママのために役立てていただけたらな、
と思っています。
10年計画くらいで考えていますが、
くもんの先生のように、
つみきカレッジの先生が社会に認知されるようになったらいいな、
と考えています。
行政書士の先生からもアイデアをいただいたのですが、
その先生の名前を、
「つみきポケット」にしてはどうですか?
と言われました。
どうしてポケットなんですか?
と聞いたら、
「子どもの可能性は、無限大。
ドラえもんのポケットのように、何でも引き出してあげられるような先生だったら素敵ですよね」
だそうです。
なんか、いいですよね!
今、かてきょで私がやっていることも、
まさにそんなことだと思います。
英才教育を実践しているわけではなく、
子どもを否定せず、やる気のスイッチを見つけ、
押してあげる。
親として、人生の先輩として、子どもに
楽しい人生を過ごしてもらうように、先導する。
それが、「共感子育て」の根幹でもあります。
是非、私と一緒に、共感子育てを広げていってほしいと思います。
やりたい人この指とーまれーー!!
という感じですけど、いかがですか?
今日もまた、ベビーマッサージの先生にお会いしてきます。
あ、それと、いこにこ広場も行く予定なので、
いらっしゃる方は、お会いしましょうね。
それでは、本日はこの辺で!
今日もあなたにとって笑顔の一日になりますように。
笑顔スイッチ~~~~~~~~~~~~~~~、
オ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!!
ありがとうございました。
広瀬つみき
常笑~~♪
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