こんにちは、子育てアドバイザーの広瀬つみきです。
たまたま、高嶋ちさ子さんのバイオリンコンサートを聞いた翌日くらいに見たニュースだったので、印象に残っていたのですが、
たまたま、高嶋ちさ子さんのバイオリンコンサートを聞いた翌日くらいに見たニュースだったので、印象に残っていたのですが、
高嶋ちさ子さんが、息子さんのゲーム機を「バキバキに壊した」という事件はご存知でしょうか?
最初は、
過激なやり方だ
ありすぎだ
いくらなんでもモノを壊すのは教育上よくない
といった批判がネット上を駆け巡ったのですが、
私は、約束を破ったことに対して、なぁなぁにせず、真剣に向き合った高嶋さんはエライ!と思っていました。
先ほど紹介した週刊文春の記事でも、高嶋さんにお話しをうかがうと、
しょんぼりして、
「この度はお騒がせしてしまって、色々な方にご迷惑をおかけしました。指摘される通り、ゲーム機を壊した写真を載せたのはゲームファンや任天堂さんにとても失礼な事だったと今は感じています」
とおっしゃっていたというではありませんか。
コンサートなどでお人柄をみていると、たぶん、こちらの方が本来の高嶋さんかな?
と思ったりします。
ちょっと話はそれますが、高嶋さんにはダウン症のお姉さんがいて、
そのお姉さんに対する家族のお話しがとても心温まるところがあり、
私は以前から、高嶋さんのことが好きでした。
それはともかく、東大生を3人育てたとして有名になった、「東大ママ」こと佐藤亮子さんが、
真っ向から批判しているんですね。
記事によると、ニュース番組でのコメントのようですが、
「約束は“守れる範囲”で」するべきで、「“守れない約束”をしたのは親が悪い」と、きっぱり高嶋の子育てを否定した。
とのことです。
佐藤さんの場合は、ゲーム機はもとより、テレビも子どもに一切見せない生活をしていたので、
ゲームをやらせた場合に起きる、こんなトラブルもなかったんでしょうね。
最初にご紹介した高嶋さんの事情を見たら、佐藤ママも少しは考えが変わるんでしょうか?
子育ての考え方なんて、人それぞれでいいと思うし、
子どもも、家庭によって全然性格も違うわけなんで、なかなか、一つの考えがすべての子や家庭にあてはまるとは言えません。
私は、「共感子育て法」をみなさんにお伝えしていますが、
これは、それぞれのママが、自身のお子さんに向き合って、しっかり相手を観察し、それ相応の対応をしていく上で、
「共感すること」がとても大切ですよ、というものです。
誰かがこう言ったから、とか、
育児書にこう書いてあったから、、、
ではなく、
お子さんそれぞれ、いろんなメッセージをママに発信しているので、
お子さんそれぞれ、いろんなメッセージをママに発信しているので、
それを上手にくみ取ってあげることが大事だと思っています。
広瀬つみき
メルマガにご登録いただくと、
子育て相談や、お子さんに読み書きを教える方法など、
個別アドバイスを2回まで無料でさせていただきます。
メルマガにご登録いただくと、
子育て相談や、お子さんに読み書きを教える方法など、
個別アドバイスを2回まで無料でさせていただきます。
メルマガのご登録はこちらから!
今、メルマガに登録すると、3冊のレポートがダウンロードできるチャンス!
また、無料でメール相談できる特典もついてきます。
↓↓
子育てアドバイザー広瀬つみきに電話で直接相談してみたい、という方は、こちら!↓↓
今、メルマガに登録すると、3冊のレポートがダウンロードできるチャンス!
また、無料でメール相談できる特典もついてきます。
↓↓
子育てアドバイザー広瀬つみきに電話で直接相談してみたい、という方は、こちら!↓↓
無料相談は、どなたでも受け付けております。
メルマガにご登録いただくと、2回まで無料でお返事させていただきますので、
子育てにお悩みの方は、ぜひご利用ください。
