こんばんは、広瀬です。
Facebookでスヌーピーのネタをいろいろ書いていたので、
ちょっとここで、スヌーピーの話を書こうかな、と思います。
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スヌーピーって、ユニバーサルスタジオのキャラクターとしての印象が
強い方もいらっしゃるかもしれませんが、
ディズニーのミッキーマウスのように、元々は漫画のキャラクターです。
チャールズ M シュルツさんが、飼っていた犬をモチーフに漫画にしたのが始まりです。
(ミドルネームのMはモンローさんと言います。マニアック((笑))
スヌーピーは、アニメにもなっていて、こんなDVDもあります。
ちょうど今日、レンタルして、見ました。
独特の雰囲気や、セリフが渋いです。
新聞の4コマ漫画が始まりなので、
短いコマの中で、メッセージを伝える必要があり、
そのため、短いながらも心に残る名言も多いのが、
漫画「PEANUTS(ピーナッツ)」の特徴です。
私は、10代のころから、英語と日本語の両方が書かれた
スヌーピーの漫画を買って英語を勉強したりもしていました。
最近は、本屋さんに行くと、バッグが売っているんですよね。
1500円~2000円しますが、毎回欲しくなります。
あまりたくさんあっても使わないのはわかっているので、
我慢して、雑誌の付録についているのを買ったりするのですが・・・。
→この前の記事を参照ください。
スヌーピーのトートバッグ付きのLEE4月号と、ドンキで買ったでっかい日本地図。
それがまた、50年代のデザインだったりして、
すごくレアなんです。
今度はこんなのも発売になります。
売り切れ必至なので、要予約!?
- PEANUTS オールドカラーA4バッグ コミック SNAP591/スモール・プラネット

- ¥1,995
- Amazon.co.jp
前置きが長くなりました。
漫画「PEANUTS」では、
かなりいい名言もたくさん登場します。
例えば、
チャーリー・ブラウン「同時にふたりの子を愛する事なんて可能かなぁ…」
スヌーピー「クッキーがふたつあったのを思い出すよ…チョコチップとピーナッツバターでね…ぼくは二つとも愛したよ…」
チャーリー・ブラウン「君を幸せにするために一生を捧げられると本当に思ったんだけど・・・」「うまくいかなくてごめんよ」
スヌーピー「ヘイ、どうってことないよ」「僕はとっくに幸せだったもの」
ライナス「もし一生懸命働いて、欲しかったものを全部手に入れたら、満足かな?」
スヌーピー「飼ってる犬に好かれなかったらむなしいね…」
チャーリー・ブラウン「いつの日か、願いがかなうといいな」
スヌーピー「そうなるように生きていかないとね」
ルーシー「いつの間にかここまで来てしまったわ!」
スヌーピー「”いつの間にか”じゃない、自分で選んで歩いてきたこの迷路。」
引用させていただいたサイト
DJ KOJIのポイズン・トーク
これはある意味哲学かも?:SNOOPYの名言に学ぶ!
最初の二つは、子育ての名言とも取れますよね。
なかなか深いんですよ、スヌーピー。
アメリカのディズニーワールドに行きたいという人は多いけど、
スヌーピーの聖地に行きたいと思う人は、そんなにいないかもしれないですね。
でも、サンタローザというその地に行くのが、私の夢でもあります

2年後くらいには、行ってみたいです!
スヌーピーの聖地はこんなとこです。
スヌーピーファンの聖地『シュルツミュージアム』!◆サンフランシスコ・ヨセミテ・サンタローザの旅≪その9≫(4travel)
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それでは本日はこの辺で!

