今日は、VERY2013年1月号のレビューです。
今回の号では、「体温を上げる方法」という特集と、
自閉症や、ADHDなど、発達障害といわれるものについての特集が興味深かったです。
体温を上げると、病気になりにくいと言われていますよね。
僕は、この本を読んで、以前勉強をしたことがあります。
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VERY読者の方がやっている方法がたくさん紹介されていました。
・ユニクロのヒートテック→これはもう鉄板ですよね!広瀬も愛用しています。
・キムチなど辛いものを食べる
・めぐりズム(蒸気の温熱シート)
・ウォーキング
・足湯器→これは広瀬も今ほしいアイテムNo.1です。
・しょうが、ホットワイン
・養命酒!!→意外。この前久しぶりにCMで見ましたが、効くんでしょうか・・・気になります。
これ以外にもたくさん紹介されていました。
お医者さんのコメントもついていたので、参考になりますよ。
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さて、ここからは、発達障害に関する特集について(P249~)
CASE1、アスペルガー症候群の疑いのある4歳の男の子のママ
CASE2、双子の一人が学習障害とADHDの疑いがあると診断された、8歳の男の子のママ
CASE3、アスペルガー症候群の7歳の女の子のパパ
CASE4、学習障害と、発達性協調運動障害の10歳の女の子のママ
それぞれ、いろんな悩みを抱えていらっしゃいました。
実は、2歳や3歳では、学習障害や発達障害というのはわかりにくいのです。
でも、たくさんの子どもを見ていると、
「この子はちょっと疑いがあるかな?」
と思うことがあります。
僕は、医者ではないので、正確なことはいえませんが、
子育てに関わるようになってからは、
障がいがあっても、「大切な子ども」であることには変わりない。
ということを思っていました。
障がいについては、かなり勉強してきていて、
実際に、子どもを授かるときでも、
「この子がもし、なんらかの障がいをもっていたとしても、
親として愛してあげたい」
という思いはもっていました。
僕は、障がいをもった子を育てる親との交流をさせていただいたこともあり、
実際のところは、本当に大変なんだと思います。
僕がしたいことというのは、
子育てで困っているママをサポートする
ということなので、そういう意味で言えば、
お役に立てることもあるかと思います。
今回は、VERY1月号のレビューでした。
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