子供のけんか親はどう対処していますか?? VERY10月号 | 【2歳3歳の子育てアドバイザー】イヤイヤ期の子育てで悩むママのための育児の学校「つみきカレッジ」

【2歳3歳の子育てアドバイザー】イヤイヤ期の子育てで悩むママのための育児の学校「つみきカレッジ」

子どもの本音が分かれば、「イヤイヤ」の対処法がわかります!我が子への実践、幼児教材制作会社での経験、保育士資格の知識を元に、ママがラクになれるようなお話、「イヤイヤ期」の対処法などを書いています。

こんにちは、広瀬です。
最近は、エアコンなしでちょうどいい気温ですよね。

ここまで4ヶ月ほど、ママ雑誌を読んできましたが、
内容の濃さ、写真、特集など、VERYが圧倒的に読み応えがあると思います。

といっても、発売から3週間くらい経ってしまったので、かなりフレッシュ度は下がってしまいましたが・・・。

見出しは、
「主婦的、細見え服!」

秋ですもんねー。

ファッション以外では、
今回は、子供のけんかに親がどう対処するか、ということに関する記事に注目しました。

叱らない派や、誰が悪者かを決めたい親

そんな読者ママたちのいろんな意見がありました。

広瀬に送られてくるご相談メールの中でも時々あります。

「子どもは仲がいいのですが、ママとはちょっと・・・」

みたいな話です。

この記事のアドバイザーは、高祖常子さんでした。
高祖さんは、フリーペーパー「miku(ミク)」の編集長さんなのですが、
実は、ファザーリング・ジャパンというNPOの活動で知り合いだったりして、
びっくりしました。

mikuはこちら。


それから、私学に入れるか公立に入れるかに関する
ママたちの対談もおもしろかったです。
前回書いた、「LEE10月号」の記事(こちら)では、
リアルな「教育費」のことでしたが、

VERYでは、私立に入れた場合と公立に入れた場合の
子どもの育ち方について、いろんな意見が交わされていました。

●ご自身が、私学であまりいい思いをしなかったので、公立に行かせたい

●公立では、障がいを持った子や、生活保護を受けている子など、いろんな人がいる。
これは社会の縮図なので、そういう経験をさせたい、と思っている

●私学に行くと、地元の友達ができない。
里帰りした時に遊べる友達がたくさんいるのがうらやましいから、公立行ってたくさん友達を作ってほしい。

そんな意見が書いてありました。

VERY10月号はこちら



子どもが3歳くらいになると、そろそろ「進路」についても考えるようになるのではないでしょうか?
ちなみに広瀬の子どもは私立の幼稚園ですが、
これは、家からめちゃくちゃ近いことと、園長先生が男性なのですが、
とっても楽しい方だから、ということで決めました。

どちらに行っても一長一短。
いろいろ考えて決めたいですね。

次回こそ、【基礎概念】のお話の続きを書きます!

それでは、本日はこの辺で!
この記事が「よかった」と思われた方は以下をクリックしてください
http://clap.mag2.com/nedrocaidr?amevery10
コメントするほどでもないし、ペタするのもちょっと面倒・・・

これは、クリックしていただくだけで、僕がその人数を確認できるので、
とても励みになるのです ご協力よろしくお願いいたします!


★★・‥……‥‥…―━―…‥…‥・★★
今なら!7回まで読んでいただくと、特別なご案内が届きます♪
無料メール講座
【3歳で読み書きできちゃう!7つの秘密】
携帯・スマホの方はコチラ
PCの方はコチラ
★★・‥……‥‥…―━―…‥…‥・★★