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先日オーディションを受けたアーティストバンク…
その際に、未来ある若者たちも多数応募していたと書いたのですが、
忖度など無しで同じ土俵でオーディションしていただく場合は、逆に「若さ」では絶対に敵わないので、内容や音楽性で、つまり実力で頑張るしかないんですよね。
で、結果や如何に…

リーダーの予言どおり(笑)
審査会場に入る直前に、
「絶対に通るから、いつも通りにステージパフォーマンスやりきろう」的な声掛けもあって、
自分も「いゃ、上から目線とかではなくて、本当に受かる気しかしない」というのを言葉に出して、安心コミュニケーションをして挑んだだけあって、この結果をいただけて「私たちの良さを理解下さって、ありがとうございました」と心の中でつぶやきました(笑)
ますます邁進します。
もう歳も歳なのに、オーディションを受けさせていただきました。
周りのチームが若い人だらけ(笑)
そんな中、いつも通りに集合しましたが、いつも冷静で落度ゼロのメンバーが衣装を忘れるというハプニングがっ!
オーディション受付時間ぎりぎりに、駅前で似たような白シャツを調達!!
間に合いました😅
オーディション会場は狭く、目の前に審査員の方々が4名!
そして恐らく地元の地域審査員の方々が多数。

こちらは、オーディション会場の待機スペース。
リーダーから「絶対うかるから(笑)大丈夫!」と😄
なんだか自分もおこがましいですが「周囲の皆さん、申し訳ないですが、自分たちうかりますから」という気持ちでオーディションに挑みました。
結果や如何に?!


