脱・カサンドラ症候群…あなたの運命が変わる90分

脱・カサンドラ症候群…あなたの運命が変わる90分

生きづらさの克服に「感情」と「記憶」をご用意下さい。頑張れば、我慢すれば解決する?そんな思い込みやめましょう。家族との絆の再生とあなたらしさの構築。両方叶えて幸せに。対話とエモーションフリーセラピーで私がお手伝いいたします。

こんにちは

クローバーミヤウチクローバーです

お越しいただきありがとうございます

 

 

「命の危険をちらつかせる母親とカサンドラさん」

 

 

母親に限らず被害者意識の強い女性は

悲劇のヒロインを演じ続けてしまいます

 

 

自分が一番かわいそうだし

自分が弱者だということが最大の武器です

 

 

確かに不幸に見舞われることが多かった人生で

自分がどうすることもできなかったのかもしれませんが

 

 

自分の弱さの原因を

時には誰かのせいにしたり

時には社会のせいにしたり

その場限りで発言の論点がズレるので

周りからも敬遠されがちです

 

 

そんな中でも

自分はもう死んでしまうかもしれないという恐怖を

子どもたちに訴え続けることで

支配しようとする母親がいます

 

 

母親だってはじめは病気になりたくてなったわけのではないし

思い通りにならな自分のカラダにストレスを感じています

 

 

そのストレスに克てなければ何とか

はけ口を探さなければいけません

 

 

コントロールしたい母親は言葉の節々に

「あなたの世話がなければ私の命は危うい」というメッセージを入れる癖があります

 

 

病気になりさえしなければこんなことにならなかったのに・・・

あの時そばにいてくれなかったから・・・

私のことをいつか見捨てるのよね

楽しいなんて人生で思ったことないわ

 

 

小さな時の子供にとって

「母親を失ってしまうかも」なんて

これほど不安なことはありません

 

 

たとえ母親がそのまま存命であっても

子どもころの不安と親子関係は続きます

 

 

何故なら

母親も何かにつけて体調の悪さを訴えては

娘を遠くに行かせないようにしますし

 

 

娘は「私がいなければ母親は生きていけない」と感じ

母親をかわいそうな存在と考えています

 

 

これも共依存です

 

 

パートナーからも依存されがちになります

自分を守ってくれる存在より

「私がいなければ生きていけない」と思わせる人を

求めてしまうからです

 

 

誰かに認められたい欲求は誰にでもあるので

誰かの世話をしたいという気持ちは悪いことではありません

でもそれは不安に駆られてやることではありませんよ

 

 

自分のできる範囲で

自分のストレスにならないように

そして

相手を「かわいそうな存在」として捉えないようにすること

 

 

これができないと

人の機嫌を取りながら

無理をして

我慢をして

犠牲にしていく人生になってしまいます

 

 

できること

できないこと

この線引きができるように

過去の不安から自分を解放しましょう

 

 

 

共依存脱却プログラム

上差し

 

 

 

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