中国4000年の歴史!?
血で血を洗う、
抗争に次ぐ抗争、断絶の歴史??
そんな中国には
『中国独特の常識があり、
世界の常識は もはや非常識』
中国・武漢市にあるウイルス研究所を
視察した米当局者たちは
コロナウイルスの研究が、
SARSの様なパンデミックを
起こしかねないとし、
バイオセキュリティーについても
懸念の声が上げていたのであるが。。。。
パンデミックの歴史にも残る
ペスト、天然痘、に次ぐ新型コロナウィルスが
世界に蔓延してしまった。
緊急事態宣言解除後
公共交通機関など
マスクを掛けた老若男女で満員状態。
「季節性だ・一過性だ」と
「この夏には減少するであろう」と
微かな望みを抱いている人もいるようだが。
何より我が国の
イニシアチブを取る人が
観光業などの救済をと
「Go To トラベル キャンペーン」
「オリンピック」と
悠長に構えている事が嘆かわしい。
はぁ~~![]()
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SARS-CoV-2ウィルスは
人の細胞に侵入した後に
触手のような突起を伸ばし、
周辺の健康な細胞を犯していくのである。
人間の細胞が
分裂したり修復したりするのを阻止し、
ウイルスが複製を続けるのに適した環境を
つくり出しているとも考えられている。
欧米諸国や我が国でも
新型コロナウイルスに感染し、
陰性となった後でも
様々な症状が続く後遺症が
問題視されているのである。
最も多いと言われる後遺症が
肺である。
呼吸困難感など呼吸器系の症状が
継続し、息苦しくて動けないという。
肺線維症を引き起こす恐れがあり、
完治が難しい損傷を
肺に受ける可能性があると言う。
また
記憶障害、心的外傷後ストレス障害
うつ病、不安、不眠症などの精神医学的後遺症。
急性腎不全など腎臓への後遺症。
味覚障害や嗅覚障害が
陰性になった後でも続く傾向にあると言う。
ともかく
一筋縄ではいかぬ厄介なウィルスのようだが
人災ではなかろうか
と思ってしまう。
彼が除隊の日を迎えて、もう2ヶ月。
辛抱強く待った挙句に
【コロナ禍】![]()
いつになったら、直に会えるのか?
かの国に責任取ってもらおうかぁ![]()


