遅くなりましたが、先週末に保育園であった生活発表会の様子。
長女ひろはさん(年中5歳)は、真っ赤な顔で恥ずかしがりながらも、一生懸命演奏できたね。

長男ゆたか(年少4歳)は、イマイチ状況が掴めておらず、キョロキョロしたり、挙動不審・・・

写真は、色々あったのですが、お友達がアップで写ってたりしたので、これくらいで・・・
ただ、ひろはさんは、次に披露した劇で、もう恥ずかしさMAX
を迎え、耐え切れず演技中断・・・・・
先生と一緒に出てくる一幕も。
ゆたかは、劇になると、練習の成果をいかんなく発揮し、あまりに天然すぎる演技に大ウケさせてもらいました

なんでしょう、姉弟のこの違い
しかし、二人とも共通しているのは、緊張 しやすいところでしょうか
そして、その遺伝子を持っているのは、父母どちらもというところでしょうか
そう、私も主人も 緊張しぃ
なんです。
あがり症まではいかないまでも、とにかく緊張する。
表情に出るのが私で、出ないのが主人。
ひろはの恥ずかしそうな顔を見たばあばが一言。
あんたの時の発表会思い出したわ。

しかし、子供の頃の恥ずかしい発表会も、歳を経ていくにつれて慣れていくもんです。
私の恥ずかしい歴史というと・・・・
小学校の時の町内対抗の文化祭では、「魔女」とか「おばあちゃん」役をもらい、まず役柄が恥ずかしい。セリフまで恥ずかしい。
となると、もうどうにでもなれーーーー!ってことで、すっかりその役にはまりまして・・・
そして、その経験は決して無駄にはならず、短大では外国語大学だったので、スピーチの授業が多いこと多いこと・・・
ただでさえ緊張するのに、英語かよっ
ってことで、次第に心臓に毛が生えてくる・・・
それから、社会人になると、なんと新入社員の教育まで受け持ち、しまいにはおじさんたちにPCインストラクターまでやってしまう始末・・・
その上、すんごい大学である教授さんたちに、プレゼンまでしてしまい・・・
もう恥ずかしいどころの騒ぎじゃないっ

でも、結果的にこのプレゼンは成功しました
とまあ、恥ずかしさと共に育った母ちゃんの歴史でした・・・
さあ、我が子たちよ、人前で発表する という緊張感をたくさん経験して、
度胸のある人間に育っておくれ
ゆたか(4歳)が、
これ、ママねー
















「たか~ぎたくやっ
」 って応援した人、間違いなくアラフォー世代
さん に掲載していただきました~







という激励でした。





でお休みされることになりました。


」とおっしゃっていました。
40歳くらいまでなら出産できる。


仕事・結婚・妊娠・出産・離婚・・・ 


