一歳六ヶ月健診、行ってきました。
予想はしていたものの、やはり言葉は遅いみたいで・・・。
要観察になってしまいました。

診察の小児科医の先生の
「○○はやるでしょ?」というできて当然というニュアンスのことを悉くできない我が子・・・。
まあ、マイペースですし・・・。
さいごに「バイバイ
」と言われても、バイバイ

しない我が子に、その小児科医の先生も少しびっくりしたように「バイバイしないの?」と言われてしまいました。
時々しかしないんですよね。
また、育児全般の集団指導では
「○○やってください」、「△△しましょう」、とかの話ばかりで・・・。
あーあ、公園に毎日行っていないし・・・。

行くときもベビーカーだし・・・。

あんまり集団で遊んでいないし・・・。

こういうのって、知らないうちに、親を育児ノイローゼにさせているのかもしれないと思った今日この頃です・・・。

子どもが育たないのは親の責任というか・・・。
何か落ち込んだ一歳六ヶ月健診でした。

まあ、こんな時に高野優さんの本を読むと気楽になれたりするんですけどね。
それが高野さんの本のいいところです。
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