最近、あまり化粧品
を買っていません。その一つにはありがたいことに懸賞で当たったのもいくつかありますね。
でも、基本的にメイク用の化粧品
は、使用頻度があまりないのとそもそもなかなか減らないんですよね。でも、今夜の「おネェMANS」
とか見ていると、ちゃんと流行にも敏感にならねばと思いますよね。さてさて、もし仮に、ショップやブランドを立ち上げて化粧品
を扱うとしたら、どんな化粧品を、どんなふうに売るかなぁ・・・。まず、扱う化粧品は、
シンプルケアの化粧品。
ベビー
がいると、化粧水・乳液・美容液のスリーステップも難しいときがあります。まあ、そこまでは良しとしますが、パックとかはできないですね。できるだけ肌にやさしくて、できるだけ子ども
と兼用できる化粧品。日やけ止めとか、洗顔ソープとか、できるだけ一緒に使えると良いですよね。
ベビー専用だと、なかなか減らなくて、期限内に使い切れなかったりするかもしれないですからね。
そして、何より、できるだけ安いこと。
いろいろ育児にお金がかかるので、できるだけ節約したいですよね。
コンセプトは、ナチュラル
シンプルですね。化粧品 OEMメーカー『スハダコスメチックス』という会社もあるそうです。
ちなみにOEMってOriginal Equipment Manufacturingの略で他社ブランドの製品を製造すること、またはOriginal Equipment Manufacturerの略で他社ブランドの製品を製造する企業のことのようです。
そういう会社と協力すれば、
こういう自分の夢を実現できるかもしれませんね。
天然成分だけで化粧品をつくることはできないのか?―間違いだらけの「化粧品批判」に反論!/角谷 貴斗

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