フィジーだ!!  
フィジーでも留学ができるんだとさ。
そういえば、私のまわりでも留学したことのある人たちがいます。

看護学校の同期で看護師ナースを一旦やめてアメリカフラッグ・アメリカへ。
今は戻ってきてまたナースナースしてます。

あと、ただ今、私と同じ職業の方がイギリスイギリスとアメリカアメリカにそれぞれ一人ずつ休職して行ってます。

桜**春には戻ってきます。

すでに「帰りたくなーい」と言っておりますが・・・。

人生観や今の仕事に対する考え方も変わって帰ってくるのかな。

私たちの職業(今はまだ内緒ねヒミツ)って直接的に別に語学が必要なわけではないのに、
留学する行動力ってすごいなぁと思います。密かに人生設計していたみたいです。
独身のうちにできることかもしれません。
私は子持ち、無理かな・・・。

その人たちともメールメールがある世の中なので離れていても気軽に連絡できるので良いですね。

みんな主に語学留学が目的のメインですが、
中には今やっている仕事に関しての現地の状況も併行して学んでいるようです。
だから、ワーキングホリデーのような形で働きながら学んでいるようです。

海外留学って、アメリカアメリカ・イギリスイギリス・オーストラリアオーストラリアのイメージでしたが、
フィジーでもできることは初めて知りました。
国が広がると言うことは、
学べることの選択肢も増えると言うことですよね。
しかも、英語英語をフィジーで学べるとは・・・。

サウスパシフィックフリーバードのフィジー留学ではこれまでナント3,000名以上が留学を決めているそうです。
ちゃんと英語力別にクラス分けされ、母国語禁止だそうです。

私やただ今、イギリスとアメリカに行っている知り合いの職場は、
幸運にも留学している間、休職扱いで降格せずに現場に戻ってこられるのですが、
退職しないといけない職場が多いみたいですね。
「迷い続ける25歳の退職届」という本があるそうです。
興味がある人は人生設計する意味でもおすすめします。

迷い続ける25歳の退職届―自分で自分の人生を創る生き方しませんか?/中村 大作

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