キャンピングトレーラーのソーラーチャージャーを移設しスッキリしたところで、早速シャント抵抗の取付と思ったら、バッテリーのターミナル付近で電源分岐だらけだったことを思い出しました。
これでは、電流が色々な方向に流れるので、シャント抵抗で全ての電流を計測することが出来ません。
作業台を使用してバッテリーを取り出しです。
太いケーブルをメインケーブルとし、ほかの細かいケーブルを取り外します。
全ての電源をシャント抵抗を経由するように配線します。
表示パネルをヒーターの近くにつけます。
穴に配線を通して、両面テープでつけます。
これで電流と電力量の表示が出来るようになりました。
積算リセットやバックライトON、OFFや電圧警告も設定できます。
これで、大体どの位キャンプ場で電力消費(バッテリーを消費)したか大体わかるようになったので、安心してバッテリーを使うことが出来るようになったかもしれませんね。
これでは、電流が色々な方向に流れるので、シャント抵抗で全ての電流を計測することが出来ません。

作業台を使用してバッテリーを取り出しです。


太いケーブルをメインケーブルとし、ほかの細かいケーブルを取り外します。


全ての電源をシャント抵抗を経由するように配線します。

表示パネルをヒーターの近くにつけます。

穴に配線を通して、両面テープでつけます。

これで電流と電力量の表示が出来るようになりました。
積算リセットやバックライトON、OFFや電圧警告も設定できます。
これで、大体どの位キャンプ場で電力消費(バッテリーを消費)したか大体わかるようになったので、安心してバッテリーを使うことが出来るようになったかもしれませんね。
