キャンピングトレーラーの冷蔵庫用吸排気ファンと冷蔵庫内ファンの動作を確定させるための要素となる温度センサーを付けてみました。
Amazonで370円位で手に入ってしまう温度センサー。
設定温度になったら、ON/OFF、そのほかヒステリシス値も設定できます。
ヒステリシス値は設定温度からn℃の間はリレー動作条件を保持するもので、リレーのチャタリング防止になります。
12Vで動作するものを買いました。
吸排気ファンの近くにセンサーを付けました。
冷蔵庫横のソファー下に回路基盤を付けることにしました。
どうせ温度表示は慣れると見なくなるし眩しいので。
これで冷蔵庫背面の温度が設定温度以下になったら、自動的にファンが停止するようになりました。
冬などのオーバークール対策にもなります。
写真は無いですが、操作しやすいテレビの下にスイッチを設けているので、強制的に停止させることも出来るようにしています。
この温度センサーは換気扇などにも使えそうなので、また思い付いたら導入してみたいと思います。
Amazonで370円位で手に入ってしまう温度センサー。
設定温度になったら、ON/OFF、そのほかヒステリシス値も設定できます。
ヒステリシス値は設定温度からn℃の間はリレー動作条件を保持するもので、リレーのチャタリング防止になります。
12Vで動作するものを買いました。

吸排気ファンの近くにセンサーを付けました。


冷蔵庫横のソファー下に回路基盤を付けることにしました。
どうせ温度表示は慣れると見なくなるし眩しいので。

これで冷蔵庫背面の温度が設定温度以下になったら、自動的にファンが停止するようになりました。
冬などのオーバークール対策にもなります。
写真は無いですが、操作しやすいテレビの下にスイッチを設けているので、強制的に停止させることも出来るようにしています。
この温度センサーは換気扇などにも使えそうなので、また思い付いたら導入してみたいと思います。