


ちょっと違うのはメーターが付いていることですね。
メーター周りのカバーが動き、目印を移動できます。
ちょっとした目安になりますね。
規定値まで入れてみると...おいおい、大丈夫かって感じの圧力。
ロードバイクのタイヤの場合、いかに路面抵抗を減らすかって感じで空気をパンパンに入れます。
自動車とは逆ですね。
もう本当にタイヤが硬い...。
この状態のタイヤで乗ってみると、衝撃は吸収されないけど、やっぱりこぎやすい!
自転車が軽くなった感じがします。
いままでメーターのないポンプで、なんとなく空気を入れていたけど、やっぱりちゃんと圧を監視したほうが良いですね。
この空気入れは3,000円くらいです。
仏式バルブに対応しています。