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ブローオフバルブをブリッツ製からHKS製に交換してみました。
特に意味はありません。実験の意味をこめて入れてみました。
そんなにブリッツのブローオフバルブも痛んではいない...これはヤフオクに出そうかな。

HKSのブローオフバルブ。丸い筒のような形状だけあって大きいですね~
なんかSFの武器みたい。
このブローオフバルブは、高音が出ます。極端な話、笛みたいです。
2段式の開放弁があるとか。

BLITZはよく聞く定番の音ですが、音量がでかいですね。
先っぽが、エアクリのようなものにも替えれるやつでした。

私のセリカ、インタークーラーのパイピングレイアウトが変わり、配管が長く、パイプ空間が広がった分、ブローオフバルブの音は町走りでは小さくなってしまいました。サーキットではブースト圧が大きくなるので、大きな音になりますけどね(^_^;)
タービン保護とか言いつつ、ミスファイアリングシステムON時にはブローオフバルブを塞いでしまいます。(圧が逃げると意味がないので)