新・伝説のhiropoo映画日記

新・伝説のhiropoo映画日記

映画が好きだ。ドラマも好きだ。
そして、イケてる面はもっと好きだ。

そんな好きなものが詰まった日記、読んでみるかい。

数ある中の映画ブログから、こんなグダグダなブログを選んで下さり、誠にありがとうございます。
                
貴方様のお気に召す記事が、ありますでしょうか?
               
これも又、何かのご縁で御座います。 どうぞ、グダグダ沼で遊んで行って下さりませ。
              
                    
♡ 因みに、あくまでも、私の映画を見た感想ブログで御座います。 

ツイツイ興奮して書き込んでいる場合も御座いますので、作品を真っ新な気持ちで見たいと思う

貴方様は、どうかご覧になった後に読んで頂けると幸いです。

 

2025・米     ★★☆☆☆(2.9)

 

監督:デヴィッド・エアー

出演:ジェイソン・ステイサム デヴィッド・ハーバー マイケル・ペーニャ

 

 

現場監督として働く元特殊部隊員が巨大犯罪組織に立ち向かう姿を描くアクション。

 

嘗ては危険な任務に就いていたが今は引退した男性が封印していた

特殊部隊員としての能力を解き放ち、恩人の娘を救おうとする。

 

デヴィッド・エアーがメガホンを取り、シルヴェスター・スタローンが脚本を担当。

ジェイソン・ステイサム、デヴィッド・ハーバーのほか、マイケル・ペーニャ、

ジェイソン・フレミングらがキャストに名を連ねる。(シネマトゥデイより抜粋)

 

 

 

ブタ

うっそ~、もう見放題で見て良いの?流石にCMが途中で入っても文句は言わない。

Amazonプライム。

 

 

元特殊部隊員のレヴォン・ケイド。

危険な世界から退き、現在は建築現場の監督として穏やかな生活を送っていた。

 

 

そんなある日、恩人でもある上司の娘ジェニーが姿を消してしまう。

 

ジェニーを捜索する中で、レヴォンは人身売買を生業とする世界的な犯罪組織の存在を

突き止める。

 

自分を支えてくれる大事な「家族」を取り戻す為、レヴォンは封印していた

特殊部隊時代のスキルを解き放ち、建設現場で使い慣れた工事用具や

特殊部隊時代の銃火器を手に、犯罪組織を相手にひとり戦いに身を投じていくのだが…。

 

 

<もう、いっその事働くオジさんシリーズにするとか?>

 

前作の「ビーキーパー」タイトルのネーミングにも職種にも捻りが効いていて面白かった。

しかも、相手は今もまだまだある「オレオレ詐欺」。

 

身につまされる部分もあるし「やったれ」「いったれ」と思いながら見たけれど…。

 

監督は「ビーキーパー」と同じ監督。

で、脚本が監督と共同で「シルヴェスター・スタローン」氏が参加。(製作にも)

 

だからかどうなのかは知らんが「風呂敷広げ捲った」感じがね。

敵を探って行けば「世界的人身売買の巨大犯罪組織」って、其れ1人で?

 

それも「上司の娘の救出」だけの為に。

しかも、彼女が抵抗したからもあるけど、捕まったままの状態が長い。

 

 

なんか、この構図がイマイチ納得もしっくりも来ずに…。こんな得点。

  

「ビーキーパー」と内容的には、そんなに変わらんのだけどね。(彼女の奪還は有るけど)

スタローン氏が参加したからと言っても、特に目新しさもなく。いっつもと一緒じゃね?

   

<脅すだけだと思ったら…>ドンドン殺して行くのもDo~なん?

関わったらやるかやられるかのヤバい相手だと言うのは分っているけど…。

        

<娘ちゃんには被害が及ばなかったのは…ホッと…> 

この後の親権問題は滅茶苦茶不利じゃんか。まぁ、細かい事はえぇ~のんか?

 

 

単なる「元特殊部隊員」だけの肩書で、それもたった1人でって…。

なんか納得出来んかったわ。(最後のオッサンの雄叫びには、ちょっと笑ったけど)

 

ステイサム氏は思い切り、何時もの如く暴れ捲ってますので…。

年齢を全く感じさせない…。(実年齢は58歳)

 

 

何時までも正義の味方でいてくれたまえ。と…思うが、どうだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2024・邦画     つまみ食いはあきまへん。

  

監督:永岡智佳

声の出演:高山みなみ 山崎和佳奈 小山力也 山口勝平 堀川りょう

 

 

青山剛昌のコミックを原作とするアニメシリーズ・劇場版第27弾。

 

北海道・函館を舞台に新選組の土方歳三ゆかりの刀を巡る駆け引きを描いた作品。

土方の刀に狙いを定めて函館に出現した怪盗キッドの計画を阻止すべく、

名探偵コナンたちが奔走する。

 

ボイスキャストは高山みなみ、山崎和佳奈、小山力也等の他、

北海道の刑事役で俳優の大泉洋が参加。

監督を永岡智佳が務める。(シネマトゥデイより抜粋)

 

 

 

ブタ

昨日雨が激しかったので今日買い出しに。暑いし、あんま寝てないし疲れ捲って…。

こんな時は…と、何故かコナンの顔が浮かび、見る事に。Netflix。

         

 

北海道・函館にある斧江財閥の収蔵庫に、怪盗キッドからの予告状が届く。

 

キッドの狙いは新選組副長・土方歳三にまつわる日本刀だった…。

が、折しも函館で開催される剣道大会の為、服部平次やコナンも同地を訪れていた。

 

 

平次はキッドの変装を見破り、追い詰めていく。

 

時を同じくして、胸に十文字の切り傷がつけられた遺体が函館倉庫街で発見。

捜査線上には「死の商人」と呼ばれる日系アメリカ人の男の存在が浮上するのだったが…。

 

 

<本当に見る資格ないって言われると思うけど…>

 

私の知識は「怪盗キッド」と「タキシード仮面」様の名前だけ知っとると言う位。

(ドラえもんは映画は見た事ないし、TV放送もちゃんと見た事ないと言う非国民)

 

でも、本作は「コナンファミリーが勢ぞろい」なので、覚えたらちょっとは…。

(無理でした…。何か似てるから、誰が誰か?)

 

<土方歳三>…声が津田様なのが嬉し過ぎる。(声が聞ければ誰でもええねん…てか?)

     

本作は割と探偵の仕事の範囲内の事件なので…。(最後のはまぁ~仕方ない)

すんなり見れたし…。

 

<和葉もモテモテで三角関係?>幼馴染の平次との恋の行方も…。

(もう、こういうのがないと私にはお楽しみが無くなるので。私にとっては重要)

 

↑福城聖は特別演武の練習中に和葉に出会う。医大生で居合の達人。顔面もよろし。

       

<和葉は誰を選ぶのか?>

   

事件が起こる場所は北海道函館。

函館で剣道の大会が開催されており、服部平次と沖田総司は大会出場の為、

コナンや和葉達は平次の応援のため函館を訪れる。

  

「西の高校生探偵」として有名で、工藤新一とは「東の工藤・西の服部」と称される

ライバルにして親友同士。

 

コナンの正体を新一と知る数少ない人物の1人だから、この扱い。

(高い所の書類を見せてやる為なんだけど…爆)

 

 

刀が示す秘密を巡る大スケールのミステリーに加え、平次の恋の行方も…。

と言う事でコナン君や蘭ちゃんは助演にまわって…って感じ。

 

函館のデートスポットなんかも上手く紹介して、巡礼するお方が増えるんだろうね。

 

「名探偵コナン 世紀末の魔術師」は大阪が舞台設定になっているらしいので

何時か見ようと思う。

 

そう言う楽しみ方もあるのだね。

でも、こんな私なんかが記事を書ける訳もなく。

 

コナンファンの貴方様に許しておくんなましと言わざるを得ない。

(でも、これからも時々見ても良いかな~、ダメなの?)

 

 

最新作の「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」もHITだそうで。

来年のGWはシリーズ映画公開30周年を迎える第30作の制作決定が発表されたとか。

大したもんだなぁ~。私は感服するばかりなり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2025・米     ★★★★☆(4.1)

 

監督:ダーレン・アロノフスキー

出演:オースティン・バトラー レジーナ・キング ゾーイ・クラヴィッツ

 

 

1990年代末のニューヨークを舞台にしたクライムアクション。

 

隣人の飼い猫を預かった事をきっかけに、マフィアたちから脅迫される事態に陥った

青年の姿を描く。

 

監督はダーレン・アロノフスキー。

オースティン・バトラー、レジーナ・キング、ゾーイ・クラヴィッツのほか、

リーヴ・シュレイバー、ヴィンセント・ドノフリオらが出演する。(シネマトゥデイより抜粋)

 

 

 

ブタ

何気なく覗いていたら一気に安くなっていて、又ポイントで見てしまった。

面白かったから無問題。U-NEXT。399円。(ポイントで見たので残り僅か)

 

 

1998年、ニューヨーク。

嘗てのメジャーリーグのドラフト候補になる程、野球で将来を嘱望されたハンク。

 

だが、運命のいたずらによって夢は潰え、今はバーテンダーとして働きながら

恋人のイヴォンヌと穏やかな日々を送っていた…。

 

そんなある日、変わり者の隣人ラスから突然ネコの世話を頼まれる…。

 

 

親切心から引き受けたのも束の間、街中のマフィアたちが次々と彼の家に殴り込んでくる。

 

ハンクは、自分が裏社会の大金絡みの事件に巻き込まれた事を知るが

時すでに遅かった。

 

  

警察に助けを求めながら逃げ回る日々を送る中で、ついにある悲劇が起こる。

 

ついに堪忍袋の緒が切れたハンクは、自分を巻き込んだ隣人やマフィアたちへの

リベンジを誓うのだったが…。

 

 

<彼の周りの人が次々と…悲しい筈なのに…>

          

<ハンク>…「オースティン・バトラー」氏。今や若手の超売れっ子やん。

海ド「シャナラ・クロニクルズ」で見つけた時は細っこい男の子だったけど。

    

そのハンクが主人公。

高校まで野球をやっていて、スカウトなんかが来るほどだったのに車の事故で怪我をして

野球を諦め、今やしがないバーテンダー。

 

でも救急救命士の恋人・イヴォンヌと上手くやっていた。

 

<イヴォンヌ>…「ゾーイ・クラビッツ」氏。ダメ彼氏のハンクを放って置けない。

 

或る時、彼女とアパートメントに帰ったら、隣の部屋のラスから猫を預かってくれと…。

父親が危篤だからと言っていたが本当かどうか?

 

<バド>…「トニック」氏。

知らない人が近づくと噛んじゃう奴。ハンクには何故か懐いている。

 

(この猫ちゃん「猫界のスター」として知られ、「ペット・セメタリー」(2019年)や

「サンクスギビング」等にも出演しているベテランの動物タレント)

 

しかもバドなしでは本作は成立しない程の重要な役をこなしている。←試験に出ます。

   

<超正統派ユダヤ教徒、超厄介な2人組>メッサカッチョヨスなシーンも用意されていた。

互いに役者として一目置いていた為にずっと共演したかったそう。思いが叶って楽しそう。

 

<ラス>…「マット・スミス」氏。出番は少ないけどやっぱ印象的。

「ドクター・フー」の11代目ドクター役の彼。

     

<何にもしていないのにラスのせいで、ボコボコのシッチャカメッチャカ>

  

極悪非道な奴らに命を狙われ…。もっと辛い目に遭わせてやると…。

もうどうしようもないピンチの連続…をどうすり抜け逃げるのか?

 

まぁ、言うてもハンクに魅了されちまうよね。でも、彼に運転だけはさせないでよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

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2024・米     ★★☆☆☆(2.1)

 

監督:パーカー・フィン

出演:ナオミ・スコット ローズマリー・デウィット ルーカス・ゲイジ

 

 

不気味な笑顔がつなぐ死の連鎖を描き世界的ヒットを記録した

2022年のホラー映画「SMILE スマイル」の続編。

 

前作に引き続きパーカー・フィンが監督・脚本を手がけ「笑顔の呪い」に

飲み込まれていくポップスターの運命を描き出す。(映画.comより抜粋)

 

 

 

ブタ

配信作品のパトロールをしていたら、今だけお安くなっていた。モチ飛びついて見たが。

Amazonプライム。100円。

 

      

カムバックツアーを目前に控えた世界的ポップスターのスカイ・ライリー。

バックダンサーとのパフォーマンス練習も大詰めで、マネージャーである母も厳しさが増す。

 

 

けれど1人になると悲しい出来事がトラウマとなり、フラッシュバックとなって彼女を襲う。

その出来事による怪我で腰の痛みを引きずっている。

 

そして、追い打ちをかける様に衝撃的な事件が目の前で起きるが、

現実かどうかの区別もつかなくなり、あの意味の無い笑顔が彼女に付き纏う…。

 

 

<なんかねぇ~、エキセントリックで見てるのが嫌になって来る>

     

スマイル」は作戦勝ちな所があって「そう来たか!」って感心したけれど。

この続編「2」に関して「3」への前振りみたいな感じ。

 

前作よりも、より「トリップ」要素が多くて、見ていて疲れるし、

スカイの台詞も「F」文字連呼。(それも、叫んでいるし…)

  

まぁ、日本人ならそれ程、その言葉に関して「ダメな言葉」って感じに受け取らないので

良いけれども…。

      

<叫んでおります…>

 

それを演じているのは「ナオミ・スコット」氏って本当に驚いた。

 

ディズニー作品の「アラジン」のジャスミンですわよ。

ウチのお孫様も知ってるプリンセスなのに。

     

それがかなり私的には衝撃を受けたんですけど…。

   

<変態的に怖い>スカイのファン①

 

本作でのスマイルもかなり怖いっす。

やっぱり人の笑顔って(意味なく笑う)何か怖いって思うのはやられてますかね?

 

<この子がVIPのスマイル>ホント、台詞もないの。タダ笑っているだけ。

 

<スカイのステージママ>このおかんは笑ってなくても怖かったですけど。

(仕事は無理だとスカイが言うのを大丈夫とステージに立たせる)

    

<強烈なスマイル・ポール・ハドソン役>この怖い顔何処かで見た事有りませんか?

「レイモンド・ニコルソン」氏。実父は「ジャック」さんです。(クリソツやん)

     

 

あっ、そうそう大事なお知らせを。

「1」から6日後の設定で始まる本作ですので、しっかり楽しむには「1」の復習必至。

 

内容は何時も通り詳しく言いませんが全部がパワーUPされていて…。

(ハッキリ言って何が何だか、私もあなたもトリップトリップって感じ。合法なんかな?)

 

「3」は当然製作されているみたいです。(多分来年辺りに上映か?)

だって、ラストで…。

 

 

言えない言えない。これは絶対に言えない。

      

見た後疲れすぎて、当分笑顔のUPはNoサンキューで御座います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2000・米     ★★☆☆☆(2.2)

 

監督:ロバート・ゼメキス

出演:ハリソン・フォード ミシェル・ファイファー ダイアナ・スカーウィッド

 

 

監督はロバート・ゼメキス。

キャストにハリソン・フォードとミシェル・ファイファー。

 

主演の2人は 初共演とは思えないほど息もピッタリ。

ファイ ファーの謎めいた美しさは深い印象を残す。(シネマトゥデイより抜粋)

 

 

 

ブタ

ショート動画でワンシーンが切り抜かれていて「え?こんなん見てない」と…。

まぁ、見てない筈はないけれど、当時はつまらないに分類していたんだけど。Disney+。

 

 

遺伝学の教授ノーマン・スペンサー博士と妻クレア。

美しい湖の畔の今は亡きノーマンの父親の家で幸せに暮らしていた。

 

クレアは愛娘を大学に送り出したばかりで、心に穴が空いた状態…。

 

 

そんなとき、家の中で奇妙な出来事が起こり始める…。

 

風もないのに開くドア、突然動き始めるコンピューター…。

囁くような声が聞こえ、バスタブに映る水面には見知らぬ女性の顔が浮かんで見える…。

 

科学者の夫にはどれも妻の妄想としか思えないのだったが…。

 

 

<懐かしいのだけれど、この頃からハリソンさん苦手>

  

本作は呪いでも怨念でもないけれど、サスペンススリラー作品。

 

ロバート・ゼメキス監督がヒッチコック監督の映画技法を意識した作品。

(これが生真面目に出来ているから、怖くないねん。まぁ、1回目の時は多少のドキドキは…)

         

 

娘が大学の寮に入り、良き妻で良き母だったクレアはぽっかりと空いた気持ちを

お隣夫婦の様子の観察する様に…。

 

周りに聞こえる様に喧嘩したかと思えば、夜には甘い声が響き渡る。

 

でもある時、庭で泣いているお隣の奥さんに声を掛けるが…

「夫が怖い」と言う言葉残し、それを最後に彼女の姿は見えなくなった。

 

双眼鏡で覗くクレア、雨の日の夜中。車のトランクに何かを運びこんでいる姿。

ノーマンを起こすが再び見て見ると車の影さえなくなっていた…。

 

<おかしな事が続く為にウィジャボードを買って親友とやってみたり…>

   

でも、クレアが1人になったら、不可解な出来事が起こりだす…。

何度ノーマンに言っても信じてくれず、セラピーを受ける様に勧める。

 

 

一体これは何の現象なのか?単に家が古いから?それとも…。

     

 

バスタブにお湯を一杯に張る幽霊って、便利なのか?

それとも「入ったらこぼれるやん」と私の様に思うのか?←勿体ないやん。

    

曇ったガラスにメッセージを書いたり…。←あと残るやん。 

色々と文句言いながら見たけれど…。

 

本作を見て「ハリソン君」が好きじゃないと思ったのかどうかは定かでないけれど

「ハリソン君」って顔恐いと思ったのは確か。頑固者の役はピッタリだけど。

 

まぁ、何年も何食わぬ顔で生活するって…。其れが何より恐い。

やっぱり生きてる人間が一番怖い。

 

    

「ミシェル・ファイファー」様も脂の乗り切ったお年頃でメチャメチャ美しい。

 

      

この結末、ちゃんと解決したのかな?含みを持たせたラストだけれど。

 

娘ちゃんは最初に出て来ただけだったけれど…、後で聞いたらショックだろうな。

(因みにクレアは再婚で娘ちゃんは彼女の連れ子です)

 

久々に見たけど、ラストを知ってるだけにね。震えるほどのスリラーかかってこんかい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     

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2024・米     どないせいっちゅ~ねん。

    

監督:フアン・パブロ・アリアス・ムニョス

出演:ヴァイオレット・マッグロウ マデリーン・マックグロウ ヘンリー・トーマス

 

 

「M3GAN/ミーガン」のヴァイオレット・マッグロウが、実の姉マデリーン・マッグロウと

共演を果たしたという目玉部分が売りの作品。

 

 

 

ブタ

C級辺りのニオイがプンプンなのだが…。めげずに見た。U-NEXT。

      

 

1960年代。

ローラは、11歳のエレンと16歳のジュディスという2人の娘を守る為、

アルコール依存症でトラブルの絶えない警官の夫・フランクと別居生活を送っている。

 

 

ある日、家族との復縁を望むフランクが、妻へのプレゼントとして

「大きくて美しいアンティークのネックレス」を携えて現れる。

 

 

しかし、その輝かしい贈り物には恐ろしい呪いが秘めら…。

 

ネックレスを手にした事をきっかけに、一家の周囲では不可解で不気味な現象が

次々と起こり始め、平穏だった筈の生活は悪夢へと変貌していくのだったが…。 

 

 

<予告がベストかなぁ~?>

 

「M3GAN/ミーガン」の「ヴァイオレット・マッグロウ」氏?ミーガンをやった子は

そんな名前じゃなかった様な…。

 

ケイディの方なのか…。(ミーガンを貰う姪っ子の方)

         

<姉のジュディス ママのローラ 妹のエレン>

ジュディス…「マデリーン・マックグロウ」氏。

エレン…「ヴァイオレット・マッグロウ」氏。

 

エレン役の「ヴァイオレット」氏とは実生活でも姉妹で、今作が映画初共演。

(なんかママ迄似てるよね)

     

フランクはアル中のせいでエレンに手を挙げた過去があり、エレンは父親の事を

慕っているんだけど、ママは絶対に娘達を近づけない。

 

ママは看護師をして働いており、仕事をしている事もフランクは不満。

エレンはマダマダ親に甘えたい年頃なのに、学校から帰って来ても1人ぼっちが嫌。

そこら辺が父親の意見と合うために一緒に住んで欲しい…。

     

お姉ちゃんは反抗期真っ最中なので、尖がっています…。

ママも子供の事も心配だけど、家に閉じこもっているタイプじゃない、手に職もあるし。

 

    

で~~~問題はフランクパパ。ホンマクズでしたわ。

 

家に帰りたいが為にママにプレゼントをするのだけれど。

真っ赤な宝石が付いたネックレス…。パパも買ったんなら良いのだけれど…。

    

 

ママがゴミ箱に捨てたネックレスを拾って…。

エレンが拾うのだけれど、それを見つけたジュディスが取り上げる。

 

でも、姉妹共にネックレスに魅了されちゃう…。

奇怪な事が起こりだす…。さて、其のネックレスの出所は?一体何があったのか?

         

ちゅ~感じですわ。

 

<曰く付きの因縁の事を唯一知っている霊能者のベアトリス> 

彼女が手を貸してはくれるのだけれど…。

 

 

別に「呪い」好きでは無いのだけれど…。(どう、解決するのかを見るのが好き)

 

脅かし部分もあるけれど、描き尽くされた感じで「もう見たで」って言うシーンが多く。

怖さもなぁ~。可哀想ではあるけれどね。「呪い」の原因とかね。

 

でも、かなりキツメの呪いの筈なのにあっさりと解決し過ぎじゃないかい?

って私は感じたけれど…。

      

まぁ「呪いの作品」また見たよ~と報告をば。(あっそ!と聞こえてきそうだ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2026・米     ★☆☆☆☆(1.2)

 

監督:トミー・ウィルコラ

出演:フィービー・ディネヴァー ホイットニー・ピーク ジャイモン・フンスー

 

 

カテゴリー5のハリケーンが襲来した海辺の町を舞台に、急激な増水と

血に飢えたサメから生き延びようともがく住民たちの姿が描かれる。

 

トミー・ウィルコラが監督を務める。 

出演はフィービー・ディネヴァー、ジャイモン・フンスーらが名を連ねる。

 

 

 

ブタ

まぁ、久々サメでも見ようかな?と配信ホカホカ作品を…。Netflix。

      

 

サウスカロライナ州の沿岸にある小さな町アニーヴィル。

カテゴリー5を超える超巨大ハリケーンが迫っていた。

 

 

住民の大半が避難する中、逃げ遅れた人々が…。

 

NYから仕事で来ていた臨月の妊婦のリサは帰宅途中で防波堤が決壊し

波が道路に押し寄せ、大雨も相まって運転していた車が流されてしまう。

 

ようやく停まったと思ったら樹木が突き刺さり車から出れない状態。

水はドンドンと増してくる…。

 

広場恐怖症で家から出られないダコタは叔父のデイルの迎えを怯えながら待っている。

 


そしてオルセン三兄妹は、ニュースなど信じない最悪な里親と一緒に取り残される。

 

堤防が決壊し、街が洪水に飲まれた瞬間、もう一つの恐怖が押し寄せるのだが…。

 

 

<こういうタイトル付けるの好きだよねNetflix Japan>

   

何でしょうね、昨日の作品は私好みで大好きだったのですが、

本作は従来のNetflix作品になっております。

 

ハリケーンとサメの2重苦のパニック作品なのに本作は「ツッコミ」を入れながら楽しむべし。

 

って、カテゴリー5以上のハリケーンと言ってたのに

「お母さんあのハリケーンは何処へ行ったのでしょうね」状態。

(雨と波を起こす為に必要だったんだね)

       

 

問題は、お目当てのサメですわ。

 

<都合良く叔父さんデイルは海洋学者でサメの研究を…>「ジャイモン・フンスー」氏。

 

迎えに行くと言いながら、なかなか出発しないのは何故に?

2時間かかると言うんだけれど、波が防波堤を破るのは20分後っす。

(まぁ、たまに出没する感じで、場面切り替え要員的な…)

        

<3兄弟の方は家の中にサメが入って来る>↑なんか緊張感があるアングル。

 

この家の方が色々とドキドキしたな。

(彼はドアを閉めようとしたけどサメに開けられる。めっちゃ困ったポーズの状態…)

 

あの窓が水族館みたいに水の中にはサメが泳いでるのが見えたり。

       

<問題はこの妊婦>レヴューでも総スカンを喰らってたよ。

 

助けてくれる人たちが尽くサメの餌食になっとるのに、更に助けを求める。

(そうしか方法はないけど…。皆助かりたいやん)

     

<ダコタちゃんは頑張りましたで賞>それしか思いつかん。

    

確かに手に汗握りそうな場面もあるんだけど…。

「ヲイヲイ…」の方が多いもんで…。大汗。

      

 

猛烈に襲われる作品なのに終わってみれば「え?数あってないん違う…」という

サメもハリケーンも…って感じになっちゃってた。

 

其れでもサメ好きさんの貴方様はご覧になるのですね。

予告でいい様な気もするけど…ボソッ。

 

あっ!言い忘れましたが監督は「処刑山」のお方で御座います。

(アメンバ記事ですが、申請して頂けたら何方でもOKします)    

 

 

 

 

 

  

 

 

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2025・台湾     ★★★★☆(4.3)

 

監督:シエ・モンジュ

出演:トニー・ヤン セシリア・チョイ デレック・チャン トレイシー・チョウ

 

 

台湾の童謡「泥人形」を創作のインスピレーション源とし、VR仮想現実技術を

組み合わせて製作。

 

監督のシエ・モンジュは長編映画デビュー作。

 

 

 

ブタ

どうせ又と言う頭があって、それにしては時間が長いなと思ったけれど見る事に。

メッチャ大好物な奴だったわぁ~。Netflix。

        

 

ホラーゲームの開発者であるシュチュアンは、新作ゲームの資料として、

ある曰く付きの現場から壊れた「泥の人形」を持ち帰る。

 

しかし、その人形には恐ろしい悪霊が取り憑いていたのだった…。


妊娠中の妻ムフアは骨董品の修復士で、持ち帰られた人形に魅了される様に

修復を始めてしまう。

 

 

それ以来、一家の周囲で奇怪な現象が相次ぐ様に…。

 

 

次第に衰弱していく妻を救う為、シュチュアンは霊能者であるアーシェンに助けを求め、

人形に隠された忌まわしい過去と呪いの真相に迫るのだが…。

 

 

<日本産っぽい部分もあるしね>

 

何か知らんけど、日本家屋なんよね。主人公の家。

台湾って、日本家屋が普通に建ってるのかな?平屋の家で、縁側もあるし。

それに日本人形がケースに入って飾られていた。2つぐらい、懐かしい感じの奴。

(それは取り立てて、内容とは関係ないので「え?」と私が単に思った事)

       

 

あらすじにある夫婦の話の前に「オープニング」でゲームを作る際の場所のスキャンをする

社員2人組が「泥の人形」を見つけて壊してしまい、呪われてしまう…。↑この状態。

 

このオープニングは「あっ、何時もの感じね」って、本当にお気楽に見てたし

ちょっと、馬鹿にしていたのだけれど…。

 

その資料(泥の人形を含む)を引き継いだのが主人公だと言う訳。

 

 

泥の人形の呪いが妊婦のムフアに乗り移ってしまう…。

最初は妊娠から来るホルモンの関係かな?位に考えていた夫のシュチュアン。

 

でも日を追う毎に奇行が目立つ様に…。

心配したシュチュアンは霊能者であるアーシェンに助けを求める。

  

<このアーシェンがメッサカッチョ良い>

民俗学者であり、呪いを解く為に協力する霊能者。

      

まぁ、勿論何故こんな事になったのかを解明していくんだけれど…。

余りにも人形の呪いの力が強い…。どうするねん。きゃぁ~。って感じ。

 

そら、時間も110分にもなるってもんよ。

   

<↑ほら、この廊下とか障子だし…> 

 

怖さ、グロさ共に程々で、そんなに飛び上がる様な怖さもないし。

タダ気味の悪さは付いて回る感じ。ねっとり、ジメジメ感もあるしね。

    

でも何が怖いって、本作の元ネタになった「泥人形」の歌詞を良く聞くと怖い。

これが童謡って…。(通りゃんせ位の怖さ)

  

「泥人形、泥人形、ひとつの泥のお人形。眉毛もある、目もある、でも目は瞬きしない。

鼻もある、口もある、でも話す事は出来ない。彼女は偽物の人形。

本当の赤ちゃんじゃない。彼女には大切なママも、そしてパパもいない。

私が彼女のママになってあげる、そしてパパにもなってあげる、永遠に

私が彼女を愛してあげる」(泥人形~ひとつの~のフレーズは何度も繰り返される)

    

それを壊れている所を直したり、している時にムフアは口ずさんでるんだよね。

(なんか怖いよ~。想像してごらん!)ふぇふぇふぇ。

   

 

続編有りそうな感じで終わってるし、アーシェン絶対に出て来る感じだし。見るよ。

 

<アーシェン役は「デレック・チャン」氏>「いつでも君を待っている」の主人公やん。

因みに33歳。183㎝。だそう。

   

私は、このお方のお祓いがカッチョ良くて、ガン見でしたが、本作はわりと台湾でも

評判は良かったみたい。

 

日本ではこのポスターだしなぁ~。でも続編待ってるわん。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

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2023・米・加     大好物と思ったのだが。

 

監督:ダミアン・ジフロン

出演:シェイリーン・ウッドリー ベン・メンデルソーン ジョヴァン・アデポ

 

 

ダミアン・シフロン監督による犯罪スリラー映画。

主演はシェイリーン・ウッドリー、共演にベン・メンデルソーン、ジョヴァン・アデポ。

 

才能あるが問題を抱えた若いボルチモアの警官がFBIにスカウトされ、

殺人犯のプロファイリングと追跡を手伝う。

 

本映画はシフロン監督の英語デビュー作。

 

 

 

ブタ

時間も手頃だしと見出したのだが…。メチャメチャ面白いと思ったが。U-NEXT。

         

        

ボルチモアの大晦日。

屋上パーティで大騒ぎをしている人々が無作為に銃殺される事件が発生。

 

 

FBIのラマーク特別捜査官が捜査の指揮を執る事になる。

ラマークは、あるきっかけによって若き女性警察官エレノアを捜査に加える。

 

事件解決に向け捜査を進めるが、一向に明確な手掛かりを掴めないでいる捜査陣。

 

そんな中、今度はショッピングモールで再び銃乱射事件が発生…。

 

一刻も早く平穏な市民生活を取り戻したい行政からの圧力も加わり、

捜査は情報提供を求める手段に出るのだったが…。

 

 

<予告編には字幕はないけど…>

    

本作も掴みはもうメサメサOK。こういうのが観たかったんやって言う位…。

でもね~、掴みだけで…。

 

いやいや、ショッピングモールでの乱射位までは…。

面白かったんだけどさぁ~。

    

<エレノア>

「シェイリーン・ウッドリー」氏。どっかで見たなって思ったら「ダイバージェント」だった。 

 

ボルチモア市警察の平警官。過去に精神的な問題や依存症の経験があり、

FBIの採用試験に落ちた経歴を持つ。

その「心の傷」故に、犯人の異常な心理を直感的に理解する鋭い洞察力を持っている。

ラマークによってFBIの捜査チームに抜擢される。←此処がポイント。

     

<ラマーク>「ベン・メンデルソーン」氏。

 

FBIのベテラン特別捜査官。無差別銃殺事件の指揮を執る。

 

↑画像は正体不明の狙撃犯がダウンタウンの高層アパートで29人のパーティー参加者を

射殺した安置所に並ぶ遺体の山。余りの凄さにエレノアも絶句。

         

<ジャック>「ジョヴァン・アデポ」氏。

 

ラマークの部下で、テロ対策タスクフォースの捜査官。エレノアと共に現場で

実働を担い、チームを支える存在。

 

ラマークの口癖は「俺がいなくなってもジャックと共に捜査にあたれ」

実際、ラマークは上の者とは対立し、何時クビになってもおかしくない綱渡り状態なので。

 

市長に直談判する時も「ジョーズの市長になりたいのか?」と…。

まぁ、市長も相当な狸で「ジョーズ2でも同じ判断をした」って言い切る。

    

 

犯人探しや逮捕が最優先なんだけれど、利害対立なんかも描いているので

他の単なる平警官が見染められて、FBIに抜擢されて活躍する話になっていない。

(そう言うとこが面白味なんだろうけれど、それが為にスカッとしない) 

 

↑此処が問題なんだよね~。

犯人逮捕で終わるといやぁ~、えぇ~作品やんかいさって、なったのに…。

 

現場で終わらず、机の上の書類で終るもんだから…。

迫力もドキドキ感もなく…、それまでの興奮をどうしてくれますのん?になっちまう。

     

 

終わりよければ全て良しなのに、そうでないから「あぁ~」って溜息が出てしまった。

折角途中まではメッチャ面白かったになぁ~。

 

私だけかな?でもそう感じたんだものしょうがない。まぁ、見放題なので…気兼ねなく。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

  

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2025・米・ニュージーランド     うひょ~だったんだけど。

  

監督:ジョシュ・ルーベン

出演:オリヴィア・ホルト メイソン・グッディング ジジ・スンバド

 

 

バレンタインデーの夜にカップルだけを狙う、ハート型のマスクを被った

連続殺人鬼「HEK(ハートアイズ・キラー)」を描いたスラッシャーホラー。

 

 

 

ブタ

イメージ的に「デッドプール」っぽいのかと思ったら…。正義の味方じゃなかった。

Amazonプライム。400円。

         

       

バレンタインデーに現れてはカップルを次から次へと殺害する正体不明の殺人鬼。

 

目の部分がハートの形になっている覆面を被っていることから

HEK(ハートアイズキラー)と呼ばれ恐れられていた。

 

 

一方、彼氏と別れたばかりで、更には仕事も上手くいかないアリー。

 

ひょんな事から敏腕クリエイティブディレクターのジェイとタッグを組んで

プロジェクトを行う事になる。

 

 

しかし次なるターゲットを狙うHEKはアリーたちをカップルと勘違いし、命を狙い続ける。

果たして2人は窮地を脱する事が出来るのだろうか?

 

 

<予告はソフトバージョンって感じだな>

 

R指定の表示がないのだけれど。アメリカ等では「R18」になっていますが、

この間見た「ザ・モンキー」と一緒位だろうな…と思われます。

 

殺害方法も似た感じもあるけど、本作はなかなかのグロさも見せます。

安心して下さい瞬殺じゃないし!

         

<そら間違えられるわなって事を…。↑シレッと手も繋いでるし>

   

HEKにカップルだと間違われて追い回されるアリーとジェイ。

まぁ、良くある「吊り橋効果」で何ちゃないカップルになって行くんだけれど。

 

<何年も前から奴はバレンタインデーに現れる>

 

オープニングスグから、グサッとか、パッカーンとかで、度肝を抜かれる。

HEKも1ミリの容赦がない。(こんなお茶目なマスク被ってるのに…)

 

もう、掴みはOKという事ですやん。

   

 

アリーがカップルに間違えられるのも仕方ない状況を作られるし…。

(マジでなんか本作が噂になってないのが不思議に思える程…)

        

 

まぁ、見てるうちに「スクリーム」のスタッフが…と言うのも納得。

 

  

でもね、続編も出来つつあるらしいけれど。

 

種明かしの部分が最悪で「全く面白くない」。

もっとジェイソン的な殺しても死なん、不気味な存在の方が良かったんじゃ?

  

これ以上は書かないけれど。

 

 

意外と「ロマンチックコメディーホラー」にしたら、おチャラケてないし、

シッカリしたホラーなんだけれど…。

 

ラストで「えぇ~」って感じだったなぁ~。

 

お茶目なマスクで残虐の方が面白かったんじゃ?って私だけか?

本作も血の量は半端ないっすよ。

           

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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