仙台の終活ガイドひろ(仮)が思うこと -193ページ目

仙台の終活ガイドひろ(仮)が思うこと

終活と出会い、終活の大切さを広めようと思ったことは、
終活と縁があったんだと思います。
そんな私が終活で良くも悪くも新しい発見をし、それらを記録に残していこうと思います。

 

ネガティブな気持ちだってある。 人間は感情がある生き物だから仕方ない 

 

ブログを書いていると、どうしても「きれいな表現」や「理想論」にまとめがち。


読む人によっては「それは理想論」「きれいごとだよね」と受け取られることもあるかもしれません。

 

これからもいろいろ発信していきますが、
「こんなヤツが書いているんだ」という前提で今後の投稿を読んでいただけたらと思います。

 

 

正直、親に対して「ク〇じじい」「〇ソばばぁ」なんて思うことだってあります。
(もちろん口には出さないけど、心の中でそう思っちゃうこともある)

親も「バ〇息子」って思っているでしょう爆  笑

 

でもそれって、親子だからこそのリアルな感情


イライラしたり、意地になったりするのは、人間らしい証拠だと思います。

 

大事なのは、それをそのまま口にしないこと。相手を貶す言葉は本音とは違います。

 

両親のフォローをして、出来るだけ不自由がないようにしてあげたいと思うのですが・・・ショボーン

 

実際のところ、寄り添うって難しいことだと思います。


親子でも考え方が違うし、同居・別居に関わらず、それぞれ置かれている日々の状況は違うから。

 

だから、時間をおいて、両親は何を考えているのか、どう伝えたらいいか、どう対応すればいいかを考えることは大切だと思います。

 

今、すっごい葛藤しながら親と向き合っています。

 

すぐに答えが出なくても、考え続けることが大切だと自分に言い聞かせています。