捨てられない最強の敵現る!
先日、クローゼットの奥から 開かずの段ボールを、 数年…いや10年ぶりくらいに開封![]()
見てみないしてたヤツ~![]()
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中身はまさかの大量のCD。
最初は「懐かしーーー!」と感動。
今は配信・サブスクがあるから、聴くだけなら CDじゃなくてもOKな時代。
それに中古市場でも 「売れる?」→モノがあふれるこのご時世、「正直、厳しい」のが現実かなと。
ただ、ジャケットを手に取って眺めると、当時の思い出がよみがえる。
その思い出たち、尊い。とても大事。
だからこそ今回は、
・あえて捨てない
・あえて「ちょっと邪魔」を選ぶ
——この選択にしようかな、と思っています
断捨離できずかいっ![]()
ちなみに補足。
中古CDや単行本の寄付を受け付けている団体もあります( 状態が良いものに限ることが多い)。
寄付されたものを販売し、活動資金に充てる仕組みとのこと。
手放したいものが出たら、寄付という選択肢も検討しようかな。


