セブンイレブン、大沢オフィスとの共同企画で専用書籍発売、5月19日。
文庫本より価格抑え、表紙に人気漫画家のイラストで若年層引き込む。

現在、セブンイレブンの雑誌販売シェアは全国の10%までになっている。
つづいて、書籍もという考えだが、どこまで浸透するかはちょと疑問。
実験的意味合いがあるのかな?


「女王陛下のアルバイト探偵」大沢在昌  (カバー/「シティハンター」の北条司)600円
「薔薇十字探偵 I」京極夏彦       (カバー/「デスノート」の小畑健)500円
「ステップファザー・ステップ」宮部みゆき(カバー/「鋼の錬金術師」の荒川弘)550円
K
年間約1億円と言われている。


石原都知事が「そこまでして見たいのか。」とかみついたことで話題になっているパンダのレンタル。
いままではこんなことは話題に上らなかったのに、友好ムードを盛り上げようとする中国に対して、様々な理由で冷たい国民感情。
最近、健康ブーム。
書店でも、「おすすめ町医者」「すぐれた医者のいる病院」などという書籍も多数刊行されている。

病院検索サイトのキューライフが昨日(16日)から「みんなで作る家庭の医学」を始めた。
症状から治療期間、療法、レントゲン写真などの資料などを掲載していく予定。

仕組みはウィキペディアと同じ、投稿から成り立つ。今年中に1,000の病気に対応したいという。