今日は楽しい雛祭
うきうき気分で帰りの帰路を急いでいると
ウィ~ンウィ~ン
前のバイク止まりなさい!!
えっ?おれ?
こら!警察~~~!
善良な市民捕まえてる暇あったら
ミッキーマウス捕まえろや!!
22キロオーバー 点数2点 罰金12000円
2年位前にも路上駐車でやられたなぁ~
ほんまに無駄な出費やし、もう2度とするもんか!
と思っていたハズなのに・・・
過ちは繰り返すもの
歴史は繰り返される
今日は楽しい雛祭
うきうき気分で帰りの帰路を急いでいると
ウィ~ンウィ~ン
前のバイク止まりなさい!!
えっ?おれ?
こら!警察~~~!
善良な市民捕まえてる暇あったら
ミッキーマウス捕まえろや!!
22キロオーバー 点数2点 罰金12000円
2年位前にも路上駐車でやられたなぁ~
ほんまに無駄な出費やし、もう2度とするもんか!
と思っていたハズなのに・・・
過ちは繰り返すもの
歴史は繰り返される
①
「エモーション・ド・テロワールというフランス産の赤ワインで価格は3,800円」
Q/あなたはこのワインを買いたいですか?
②
「エモーション・ド・テロワールというワインがある。このワインはジュブレ、シャルベルタン、ヴォーヌロマネ、シャンボールという4種類の葡萄を使用しています」
Q/あなたはこのワインを買いたいですか?
③
エモーション・ド・テロワール
天才醸造家がフランス政府に逆らってまで作ったワインとは
今フランスのワイン界で天才と呼ばれているワイン醸造家がいます。
それがヴィン・ジラルダンさんです。有名なワイン評論家ロバートパーカージュニ アも
彼のワインを見つけたら走ってでも買いに行けと言っているほどです
ところがそんな彼がフランス政府にまで逆らって作ったワインがあります
それがこのエモーション・ド・テロワールです
Q/あなたはこのワインを買いたいですか?
ひとつめのハードル。「買いたいか・買いたくないか」これを決定するのは
情報です
①②を読んで買いたくない人でも③を読むと買ってもいいかな。という気持ちになったのでは?
同じ商品でもその情報を相手にどれだけ伝えるかによって結果は変わってきます
アメドラをよく見ている
LOST、プリズンブレイク、HERO、アグリーベティー、デスパレート、CSI、SEX&
日本の連ドラとの一番の違いは
「金がかかっている」につきる
やはり金がかかっているドラマはドラマだ
昔で言う「ドラマの中の世界みたい≧(´▽`)≦」である
つまり非現実的な世界
本当に見ごたえがある。
つい最近プリズンのファイナルシーズンをみた
観ながら思った
面白い、よく出来ている等ではない
「こんなドラマに生きている間にで出会えてよかった~」と
果たして日本のドラマで心の底から感動するドラマがあっただろうか?
あった
それはまた次の話
人が商品を購入する為には超えなければならない2つのハードルがある
ひとつ
その商品が買いたいか、買いたくないか
ふたつめ
その商品が買えるか、買えないか
例えば、年代もののワインがある。1本のお値段10万円也
ある人からすれば10万円を出してでも欲しい
ある人からすればそのワインがSALEで3万円で売っていてもいらない
つまりここが、ひとつめのハードル
まずは、自分がそのワインを買いたいと思うか否かが重要なのだ
めでたくひとつめのハードルをクリアーできた人は次の課題(ハードル)に直面する
買えるか、買えないか、だ
買いたいけどお金が無い、保管場所が無い、等等いろいろな問題が出てくる
つまり具体的な問題である
と、ここまでは最近読んでいる本 の注釈である
ひさしぶりにこの手の本を読んでるが非常におもしろい
できれば使いたいと思うので少しずつ紹介しながら復習していこう
次回はひとつめのハードルの越え方についてです
昨日お客さんと飲みに行った
1件目は鍋を食べた
2件目はクラブで飲んだ
場所は大阪のミナミ
1件目から2件目までの距離はわずか100m
その間にお客さんは知り合いに出会う出会う
まさにミナミの帝王そのものだった
日曜日。晴天
調子乗って娘と奥さんと3人でなんばパークスにいった。
いつも平日にしか行かない場所。
人が少なく閑散としている場所。
だから行った。ハズなのに・・・
人人人人人人人人人人人人人人人人人人
人人人人人人人人人人人人人人人人人人
人人人人人人人人人人人人人人人人人人
人人人人人人人人人人人人人人人人人人
人人人人人人人人人人人人人人人人人人
人人人人人人人娘人人人人人人人人人人
人人人人人人人俺嫁人人人人人人人人人
人人人人人人人人人人人人人人人人人人
人人人人人人人人人人人人人人人人人人
人人人人人人人人人人人人人人人人人人
人人人人人人人人人人人人人人人人人人
疲労困憊
奥さんがぽつり
「日曜日だけ営業したらええのに・・・」
ほ んまやわ
有田の友人が遊びにきてくれた
彼とは19歳の時に知り合った
かれこれ13年の付き合いになる
不思議なもので出会った瞬間から
「コイツとは永い付き合いになるやろなぁ」と感じていた
そう感じる人とは働いてからも多くはないが出会っている
事実そう感じた人とは今でも良いお付き合いができている
奥さん曰く
「お付き合いの続いている人は熱い人が多いね」との事
確かに。自分の周りには熱い人が多い
なぜかしら?