二月に購入したGarmin “Vivoactive HR”。
主な目的は、スキーの記録をするため、でした。
これまでは、ReconのSnow2というHMDが取り付けられているOakley Airwave 1.5を使用していたのですが、ここ最近アップロードに失敗したり、スノースポーツ用の機器への取り組みがほとんど見られなくなったので、今後打ち切られるかもしれないという不安があり、他にも記録ができればいいな、と思っていたのでした。
もともと、Germinのユーザーでしたし、自転車やRun、体重などのデータもGarminのクラウドにため込んでいたので、違うメーカーのクラウドを一から構築するより、取扱いが楽なのも一因でした。
購入した際のファームウェアのバージョンは3.30。
この時点では…。アクティビティの途中でハングアップしてしまい、タッチパネルでの操作ができなくなり、強制終了すること数回。。。
その後3.40にファームウェアが更新されては、ハングアップしたり、タッチパネルでの操作が遅くなることもなく記録できるようになりました。
ただ、色々とスキーには不都合が。
1. 物理ボタンがあるのはいいのですが、ウェアの袖で反応してしまい、途中で勝手にアクティビティが終了してしまうことが多発。
2. 以前のReconの様にリフトに乗っているのを検知し、実滑走を切り取ろうとして、これまたRecon と同じようにしょっちゅう失敗している。(Reconは仕様を変更してその仕様を止めた)
3. 一旦ポーズという事が考慮されていない。昼食時に午前と午後でアクティビティをそれぞれに切り分けるか、そのまま動きのない状態を記録する事になる。
スキー・スノーボード用に最適されていない、また最適されることもない、でしょうから記録データの質はかなり低下することとなります。これを第1にするのは無理がありそうです。
唯一の利点はスキーの最中の心拍数が記録出来ること。ただ、それすら正確でないので…。
Apple Watch series 3には高度計がついて、スキーの記録も標準化されるみたいだしなー。でも18時間しかバッテリーがなんて”Watch”を名乗っていて良いんでしょうかね❓
主な目的は、スキーの記録をするため、でした。
これまでは、ReconのSnow2というHMDが取り付けられているOakley Airwave 1.5を使用していたのですが、ここ最近アップロードに失敗したり、スノースポーツ用の機器への取り組みがほとんど見られなくなったので、今後打ち切られるかもしれないという不安があり、他にも記録ができればいいな、と思っていたのでした。
もともと、Germinのユーザーでしたし、自転車やRun、体重などのデータもGarminのクラウドにため込んでいたので、違うメーカーのクラウドを一から構築するより、取扱いが楽なのも一因でした。
購入した際のファームウェアのバージョンは3.30。
この時点では…。アクティビティの途中でハングアップしてしまい、タッチパネルでの操作ができなくなり、強制終了すること数回。。。
その後3.40にファームウェアが更新されては、ハングアップしたり、タッチパネルでの操作が遅くなることもなく記録できるようになりました。
ただ、色々とスキーには不都合が。
1. 物理ボタンがあるのはいいのですが、ウェアの袖で反応してしまい、途中で勝手にアクティビティが終了してしまうことが多発。
2. 以前のReconの様にリフトに乗っているのを検知し、実滑走を切り取ろうとして、これまたRecon と同じようにしょっちゅう失敗している。(Reconは仕様を変更してその仕様を止めた)
3. 一旦ポーズという事が考慮されていない。昼食時に午前と午後でアクティビティをそれぞれに切り分けるか、そのまま動きのない状態を記録する事になる。
スキー・スノーボード用に最適されていない、また最適されることもない、でしょうから記録データの質はかなり低下することとなります。これを第1にするのは無理がありそうです。
唯一の利点はスキーの最中の心拍数が記録出来ること。ただ、それすら正確でないので…。
Apple Watch series 3には高度計がついて、スキーの記録も標準化されるみたいだしなー。でも18時間しかバッテリーがなんて”Watch”を名乗っていて良いんでしょうかね❓