第553号:日本の内だけを見ていてはいないか | 好き勝手社長の復活日記

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サラリーマン22年、独立して7年!
やりたいことをやって来た経営者の日記です。
『人は50歳を過ぎると、毎年一歳ずつ若返る』と信じています!

※このブログは「IT小笠原流道場」から改名しました。

2012/04/13

第553号:日本の内だけを見ていてはいないか

日本中が経済の低迷に喘いでいる中、中国はもちろん
アジア諸国は発展を続けています。

余り深く考えなければ、仕事が沢山あるところで仕事をする
のは当たり前であって、休みだけ自宅に帰れば良いのです。
詰り、仕事は海外でして日常は日本で暮らすのが理想です。

但し、海外の単価はまだまだ国内に比べると低いため、
どれだけ働いても国内で生きていくだけの給料は得られません。

ではどうするか。
国内で足りない分を海外で足す。
方法は色々とあると思いますが、インターネットが当然と
なった時代、使わない手はないです。
考えてみましょう。

【4月13日って?】

400年前の今日、宮本武蔵と佐々木小次郎が巌流島で
決闘をしたことから「決闘の日」だそうです。
また120年程前に上野に初めて喫茶店ができた
「喫茶店の日」でもあるそうです。

決闘はそう簡単には出来ませんので、今日は昔ながらの
喫茶店に行って、コーピーの一杯でも飲みましょう。

※暦の情報はWikipediaを参照しています。

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