第348号:物作りと販売に戻る | 好き勝手社長の復活日記

好き勝手社長の復活日記

サラリーマン22年、独立して7年!
やりたいことをやって来た経営者の日記です。
『人は50歳を過ぎると、毎年一歳ずつ若返る』と信じています!

※このブログは「IT小笠原流道場」から改名しました。

2011/06/09

【今日の一言】
手の付け難いことを放置しない

【今日の気分】
私の住む富勢地域には「富勢」という名のついた
小中学校4校の関係者による「青少協」という
団体があります。
とても長い名前で書類を見ないと正式名称は
言えないのですが、この団体は地域の子供達の
健全育成の為に、様々なイベントを企画運営を
しています。

昨晩その会合に出席してきました。
地域が安定するには、こういう裏方の努力が
あって始めてのことなんだと感じました。

せち辛い世の中になってきましたが、
この様な活動は忘れてはいけませんね。

では、今日も良い一日でありますように

【今日の話題】
第348号:物作りと販売に戻る

商売の基本はやはり「販売」と「物作り」と、
最近改めて感じるようになりました。

良い物を作れる人は、その価値で生きていけば
良いのですが、もし自ら良いものを作れなければ
人の作ったものを売るしかありません。

景気の良い時代は「サービス」も無くてはならない
のですが、今後本当に大変な経済状況になると
「サービス」だけでは生きていけないかもしれません。

最近「情報サービス」に加え、地味に
「インターネットショップ」を運営しています。
徐々に楽しくなってきました。
「販売」の軸足になってくれればと思います。


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はい!いらっしゃい!